スポンサーリンク
商品画像

【NTE まとめ】ボス撃破後に閉じ込められた!?意外と分かりにくい「脱出方法」とエヴァ酷似の背景が話題に

スポンサーリンク
商品画像
NTE速報 攻略 まとめ
この記事は約5分で読めます。
スポンサーリンク
スポンサーリンク

スレの概要・まとめ

新作オープンワールドRPG『NTE』にて、アノマリーボスを倒した後にエリアから出られなくなるプレイヤーが相次いでいます。通常のドロップ回収エリアとは異なり、ボス戦エリアには物理的な出口やポータルが存在せず、画面端の小さなUIボタンやメニューから手動で退出する必要があるため、多くのユーザーが「不親切な設計だ」と困惑の声を上げています。

スレッドでは、PC・PS5・スマホそれぞれの脱出操作(ESCキーやオプションボタンなど)が共有される一方で、「報酬受け取り時に脱出チェックボックスを付けてほしい」といった具体的な改善案も浮上しました。また、一部のプレイヤーからはボスエリアの禍々しい風景が名作アニメ『エヴァンゲリオン』の終盤シーンに酷似しているという指摘があり、思わぬ聖地巡礼要素(?)に盛り上がりを見せています。

皆さんは、初めてボスを倒したときに迷わず脱出できましたか?今のUIについてどう思いますか?ぜひコメント欄で教えてください!

スレ民の反応まとめ

1 名前:ななしさん [ID:]
ドライブ中にうっかりクジラ(ボス)を起動しちゃって、倒したんだけどさ……えーっと、ここからどうすればいいの?

2 名前:ななしさん [ID:]
スレ主をバカにするやつもいるだろうけど、正直これ全然直感的じゃないよな。
この手のゲームなら普通、エリアを離れるためのインタラクト可能なオブジェクトがあるはずだ。NTEでも素材集め系のエンカウントには出口があるのに、なぜかボス戦にはない。完全な設計ミスだよ。
3 名前:ななしさん [ID:]
報酬を受け取るときに「受け取って退出する」みたいなチェックボックスがあればいいのにな。
[報酬を受け取る] [報酬を2倍受け取る]
□ 受け取ったあと退出する
5 名前:ななしさん [ID:]
スマホだとアイコンがミニマップの横に小さく配置されてる(ボス戦中はマップなんて見ないし無意味)。コントローラーだと普段スマホメニューを開くボタンと同じだね。円石を消費する他のアクティビティ、たとえば「にくきゅう大強盗」とかはリトライや退出メニューが出るのに、ここだけ違うのが紛らわしいんだ。
6 名前:ななしさん [ID:]
わかる。インタラクトできるものがないから、まだ何かやることが残ってるのかと思っちゃうんだよな。俺も最初、全部拾い切ったか確認するために5分くらい歩き回ったわ。
12 名前:ななしさん [ID:]
「新世紀エヴァンゲリオン」とのコラボが始まったのかと思ったわ。
遠くに巨大な顔が見えてもおかしくない雰囲気。

14 名前:ななしさん [ID:]
あの十字架とか、絶対エヴァ意識してるよな。開発元のHotta Studioの前作『ToF』でもエヴァコラボやってたし、確信犯だろこれ。
21 名前:ななしさん [ID:]
ほらよ、これでわかるだろ。

22 名前:ななしさん [ID:]
あはは、俺もハマったわ。ボス戦が終わったら画面左上の「退出ボタン」を押すだけだよ。それがこのゲームの仕様なんだ。そのまま残って再戦することもできる。
30 名前:ななしさん [ID:]
PS5なら、オプションボタンを押してアノマリーから退出。
モバイルなら、左上のドアアイコンをタップだ。
38 名前:ななしさん [ID:]
俺も「首なしライダー」との戦いのあと迷った。出口を探してウロウロしてたら、首なしライダーがリスポーンしてジャンプスケア(びっくり演出)食らったわ、マジで。
41 名前:ななしさん [ID:]
ほんとなんでここだけ出口がないんだよw

管理人の感想・まとめ

いや〜、これは確かに「初見殺し」というか、迷っちゃうのも無理ないですね!普通のオープンワールドゲームなら、勝利の余韻に浸りながら光り輝くポータルに飛び込むのがお約束ですが、『NTE』のアノマリーボス戦は「メニューから自力で帰る」というなんとも現代的な(?)システムになっています。

特にスマホ版だと、戦闘に集中している間は視界に入らない隅っこにボタンがあるので、スレ主さんのように「俺の人生、ここで終わりか……?」と絶望しちゃうのも頷けます(笑)。それにしても、あの背景の『エヴァンゲリオン』感は凄まじいですね。巨大な十字架が並ぶ赤い海……ダフォディールを連れて行くとより「それっぽさ」が増しそうです。今後のアップデートで、物理的な「脱出ゲート」が設置されることを期待しましょう!

元記事: So… where do i go from here

コメント

WP Twitter Auto Publish Powered By : XYZScripts.com
タイトルとURLをコピーしました