スレの概要・まとめ
今回のスレッドでは、『NTE』の作中で起きているエグい出来事と、実際の描写の軽さについて熱い議論が交わされました。
アノマリーによる洗脳や被害など、一歩間違えれば凄惨な事件になりかねない設定が、敢えてマイルドに表現されているのではないかという考察が上がっています。
特に「レインマン」のイベントについては、「日常に潜む異常感が良かった」「SCP的で不気味」といった絶賛の声が寄せられました。
一方で、被害者のその後やアノマリーの元が人間である可能性など、具体的な描写を避けることで過度な倫理観の議論を回避しているのではないかという鋭い分析も見られます。
また、今後のゲーム展開や作品全体の勢いについても様々な意見が飛び交う展開となりました。
皆さんは『NTE』の少し不気味でエグみのある世界観設定についてどう感じますか?
ぜひコメント欄で教えてください!
スレ民の反応まとめ
874 名前:ななしさん [ID:aRmrGKIM0]
NTEって実際に起きている事はえげつないことが起きているけど
文章や描写を軽い感じにして大したことないような感じにしているよな
アノマリーに洗脳された人間が街中で通行人を刺し倒す
通り魔事件が発生みたいな具体的な表現や描写にすると凄く危険に見えるけど敢えて避けているのかね
文章や描写を軽い感じにして大したことないような感じにしているよな
アノマリーに洗脳された人間が街中で通行人を刺し倒す
通り魔事件が発生みたいな具体的な表現や描写にすると凄く危険に見えるけど敢えて避けているのかね
876 名前:ななしさん [ID:5Jd2JaDU0]
>>874
レインマンのイベントが日常に潜む異常感マシマシでえかった
(´・ω・`)
レインマンのイベントが日常に潜む異常感マシマシでえかった
(´・ω・`)
879 名前:ななしさん [ID:aRmrGKIM0]
>>876
あれも被害に遭うと具体的にどうなるかは特に触れていなかった
恐らく被害者がアノマリー汚染されて新たなレインマンになるんだと思うけどね
あれも被害に遭うと具体的にどうなるかは特に触れていなかった
恐らく被害者がアノマリー汚染されて新たなレインマンになるんだと思うけどね
880 名前:ななしさん [ID:5Jd2JaDU0]
>>879
具体的にわからないものの怖さってSCP的で良くない?
具体的にわからないものの怖さってSCP的で良くない?
883 名前:ななしさん [ID:aRmrGKIM0]
>>880
SCPってかなり被害に関する詳細が書かれていると思うけどね
レインマンの例えで言うと被害者が新たなレインマンになると具体的に出すと
アノマリーは元人間とかアノマリーは人間が素材になっているとかになって
更にアノマリーを容易に処分して良いのか?みたいな変な倫理観の視点が湧いてくるから避けているのかな
SCPってかなり被害に関する詳細が書かれていると思うけどね
レインマンの例えで言うと被害者が新たなレインマンになると具体的に出すと
アノマリーは元人間とかアノマリーは人間が素材になっているとかになって
更にアノマリーを容易に処分して良いのか?みたいな変な倫理観の視点が湧いてくるから避けているのかな
890 名前:ななしさん [ID:5Jd2JaDU0]
>>883
インデックス読もうよ
(´・ω・`)
インデックス読もうよ
(´・ω・`)
887 名前:ななしさん [ID:CTV2CsOY0]
>>880
それやってるの日本支部の依談シリーズってやつだけど
ただの洒落怖やんとかSCPに乗っかってやってるだけって賛否あるやつだな
それやってるの日本支部の依談シリーズってやつだけど
ただの洒落怖やんとかSCPに乗っかってやってるだけって賛否あるやつだな
882 名前:ななしさん [ID:MTSSFHnx0]
>>876
あれはよかったな
ここのスレ住民の何%に通じるか分からんが
妖魔夜行の話みたいなのが似合うと思うんだよなこのゲーム
八環さんとか普通に住んでそうだしアノマリー「いじん」とか出てきても違和感ないし
あれはよかったな
ここのスレ住民の何%に通じるか分からんが
妖魔夜行の話みたいなのが似合うと思うんだよなこのゲーム
八環さんとか普通に住んでそうだしアノマリー「いじん」とか出てきても違和感ないし
888 名前:ななしさん [ID:QDAcHgPo0]
>>874
フクイチが大事になった世界線だから
フクイチが大事になった世界線だから
878 名前:ななしさん [ID:Re9ze3250]
明日が運命の日か
内容次第では本格的に無限大待機みたいな感じになるだろう
もう結構勢い落ちたし最後の分岐点だな
内容次第では本格的に無限大待機みたいな感じになるだろう
もう結構勢い落ちたし最後の分岐点だな
管理人の感想・まとめ
『NTE』のレインマンイベント、確かにあの日常に侵食してくる奇妙で不気味な空気感は素晴らしい演出でしたね!
アノマリーという存在の異質さを引き立てつつも、ポップなゲーム性を損なわないために描写の塩梅を計算しているのかもしれません。
あまり直接的で生々しい表現にしてしまうとストーリーのトーンが重くなりすぎてしまうため、敢えて想像に任せる形にしているのは納得の分析です。
これから追加されるストーリーやイベントで、アノマリーの真相や世界観の掘り下げがどう進んでいくのか非常に楽しみです!





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