スレの概要・まとめ
NTE(Neverness to Everness)において、キャラクターたちが単なる「クエストのトリガー」ではなく、ゲームの世界で実際に「生きている」と感じさせる演出が大きな話題を呼んでいます。ヘテロシティの街を歩けば、未所持のキャラと偶然出会って絆を深めたり、戦闘中に突然現れて加勢してくれたりといった、これまでのガチャゲーにはなかった没入感が絶賛されています。
スレッドでは、タクシー業務中にキャラが客として乗ってくる体験や、早霧(Sakiri)の秘密のバイトを目撃したエピソード、さらには九原(Jiuyuan)にタクシーの評価を厳しくつけられた(笑)といったユニークな報告が続出。「キャラを大切にしているのが伝わる」と開発への信頼も高まっているようです。皆さんはヘテロシティでどんなキャラとの遭遇体験がありましたか?ぜひコメント欄で教えてください!
スレ民の反応まとめ
キャラが単なるクエストのトリガーとして配置されるんじゃなく、サンドボックスの世界に当たり前に存在しているっていうのが、本当にキャラを大切にしてる証拠だと思う。特定の機能を持たせて終わったら消えるんじゃなくて、そこに住んでる感じがするんだよね。こんなガチャゲー他に見たことないよ。
NTEはひとつの都市に限定した小規模なマップを上手く活かしてるよね。そのおかげでキャラとの繋がりが強く感じられる。
持ってないキャラでも交流できるのがいい。素材集めをしてる時に突然現れて助けてくれる演出とか、最高に気に入ってるよ。
未所持キャラでも絆ポイントが貯まるんだよね。まだ実装されてないレクイエム(Lacrimosa)を街で見つけて、彼女の絆を上げちゃったよ。
九原(Jiuyuan)を引いた時、最初から絆レベル4だったから「どうして?」って思ったんだけど、オープンワールドで偶然会ったりマップの北の方で遭遇したりした時に上がってたんだね。加入前から絆が深まってるって演出、いいわ。
ビートボックスのアノマリーと戦ってたら、レクイエムが突然現れて「近くにいたから」って言われた時は混乱したけど感動したな。
最初はキャラだけが客なんだと思ってたよ(笑)。俺の最初の客はエドガー(Edgar)だった。
ミント(Mint)、アドレー(Adler)、ダフォディール(Daffodil)も客として乗せたことあるわ。
キャラだからって忖度は一切ないよ。九原を乗せた時、事故もなかったのに「時間がかかりすぎ」って理由で星4.9の評価をつけられた。たった0.1の差で報酬が2000ファンスも減らされたよ。彼女、相当お急ぎだったみたいでめちゃくちゃ厳しい批評家だったわ(笑)。
ミントを運転してる時に、タクシーの客としてミントを拾った時は驚いたな。タダで乗せてあげたかったけど、ちゃんとお金払ってくれるっていうから遠慮なく頂いたよ。
ナナリ(Nanally)の素材のために本の異象と戦ってて、キャラが拘束された時パニックになったんだ。他のキャラはレベル30なのにボスはレベル55だったから。そしたら突然、持ってないはずのファルディーヤ(Fadia)が現れて、ボスを倒すのを手伝って去っていった。マジでエピックだったよ!😆
潯(Hotori)も来てくれたぞ。時間を止めてボス戦を救ってくれた。
キャラが本当に生きてる感じがして感動する。先日、首なしライダーと戦ってて、序盤だから苦戦してたんだけど、とどめを刺す直前でミントにキル泥された(笑)。彼女、颯爽と現れてトドメを刺して「じゃあね」って。困惑したけど驚いたよ。
噴水近くの通りで、早霧(Sakiri)がため攻撃の練習をしてるのを見たぞ。マップには表示されてなかったのに🤣
個人的に一番可愛くてランダムで面白かったのは、早霧が「キロウマル」に乗って歌いながら走ってたことかな。話しかけたら「キロウマル、落としたら承知しないからね」とか言ってて最高だった。タギド(Tagito)よりキロウマルの方が面白いから、タギドの代わりにキロウマルが定着してほしいくらいだ(笑)。
鳴潮(WuWa)もキャラがフィールドにいるけど、NTEほどのレベルじゃない。NTEは関係性のあるキャラ同士が一緒にいるのがいいんだよね。ETD-6のみんながレストランでケチャップ抜き(笑)の食事をしてたり、エイボンの子供たちが魔女の家をこっそり覗いてたりするのは本当に嬉しいサプライズだった。
ナクペダの公園近くで、ミントが「しっぽ用のヘアケアクリーム」のセールストークを熱心に聞いてるのをよく見かけるよ。
ミントが好きなフィギュアを買いにガチャポンの店に入って、出てきたらバニーガールのコスプレをした早霧に出くわしたんだ。彼女の秘密のバイトだったらしくて爆笑したよ。しかもちゃんと専用のカットシーンとボイスまであって、自然に発生するのが凄すぎる。
白蔵(Baicang)と一緒に花屋に行ったら、アドレーがエイボンのために花を選んでるのに遭遇したよ。
エドガーが噴水にいたり、レクイエムがその辺で寝てたり本屋で漫画読んでたりすることもある。ETD-4のみんなでファストフードを食べてるのも見れるよ。
ハソール(Hathor)がただ自分のバイクを修理してるのを見た。そういう些細なことが世界を好きにさせてくれるんだよね。戦闘の乱入もスパイダーマン2以外で見たことないし、早く自分で体験したいな。
原神(Genshin)にもこういう要素があればって初期の頃からずっと要望送ってたんだけどな。NTEはそれを実現してくれた。
管理人の感想・まとめ
NTEの「生きている世界」の作り込み、本当に素晴らしいですね!従来のオープンワールドゲームだと、ガチャキャラはストーリー以外では自分のパーティの中にしか存在しないことが多かったですが、NTEは「ヘテロシティの住民」としての側面を強く打ち出しています。
特に面白いと感じたのは、タクシーの評価システムです。九原(Jiuyuan)のような厳格そうなキャラが、システム的にしっかり「厳しい評価」を下してくるというのは、単なるテキスト以上のキャラクター性を感じさせます。また、早霧(Sakiri)の秘密のバイトなど、プレイヤーが能動的に探さなくても「偶然目撃してしまう」という演出が、より没入感を高めていますね。
戦闘への乱入も、ピンチの時に助けてもらうと一気にそのキャラへの愛着が湧きそうです。未所持キャラでも絆が上がることで、次のガチャを引くモチベーションにも繋がる、非常に上手い仕組みだと感じました。これからのマップ拡張で、さらに多くのキャラたちの日常が見られるのが楽しみです!
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