スレの概要・まとめ
NTE(Neverness to Everness)の探索要素の中でも、特に「孤独なプレイヤー」と「名も無き病院」の異象依頼(アノマリー)が「ノーヒントではクリア不可能」と大きな議論を呼んでいます。音感が必要なピアノのギミックや、特定の時間帯にしか反応しない壁の割れ目、さらには迷路のような病院の探索など、従来のゲームとは一線を画す難易度に多くのハンターが悲鳴を上げています。
スレでは「攻略サイトを見ないと数時間無駄にする」「報酬の70ジェムが労力に見合っていない」といった不満が噴出する一方で、「これくらい歯ごたえがある方がいい」「ホラー演出としてのクオリティは高い」といった擁護派の意見も。また、ギミックを楽にするための隠しガジェットの存在など、有益な情報交換も行われています。皆さんはこれらの難解なアノマリーを自力でクリアできましたか?ぜひコメント欄で教えてください!
スレ民の反応まとめ
本当はこういうのがもっと欲しいんだ!冷山病院は、初めてこの世界観を気にかけさせてくれたし、会話の無駄もなかった。創造的で革新的だ。でも結果として評価が下がるのは嫌だ。本来なら30分の最高なストーリークエストになるポテンシャルがあるのに、迷路のせいで4時間のウォーキングシミュレーターになっちゃってる。
1. ピアノパペットの部屋に行き、昼間に切り替えて、ドアの外にいる生徒に話しかける。
2. 永安街(エイボン)近くのレコード店に行き、店内の老人に話しかける。
3. 斜面の緑の壁に行き、レコードプレーヤーのアノマリーを2体倒す。
4. 敵が落とす小さなアイテムを拾えば「叫ぶ電波」が手に入る。
これを使えば、メロディをもう一度再生して、押すべきキーをハイライトしてくれる。ただ、ハイライトが消えるのが早すぎて、結局めちゃくちゃ難しい「サイモンセズ」ゲームになるんだがな。
管理人の感想・まとめ
学校のアノマリー、特にピアノの耳コピギミックは初見だと絶望しますよね……。スレ内でも「絶対音感が必要かよ!」というツッコミが入っていましたが、実は昼間にフラグを立ててガジェットを入手するという救済措置(?)も用意されているようです。ただ、その導線すらノーヒントに近いのがNTEらしいというか、尖った部分でもありますね。
冷山病院のホラー演出もかなり気合が入っていますが、第4エンディングの難解さは確かに「ゲーム内情報だけでは無理」と言われても仕方ないレベルかもしれません。パズルを解く楽しさと、ただ迷わされている苦痛のバランスは非常に難しいところです。
一方で、最近の親切すぎるゲームに慣れた層への警鐘を鳴らすような「このままの難易度でいい」という硬派な意見も印象的でした。皆さんは、こうした「超難解な隠しクエスト的アノマリー」はもっと増えてほしいですか?それとももっと快適にしてほしいですか?






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