スレの概要・まとめ
期待の新作オープンワールドRPG『NTE (Neverness to Everness)』の最新スレッドからお届けします! スレッドタイトルの「Oh hell naw(マジかよ/なんてこった)」が示す通り、ゲーム内に仕込まれた膨大なポップカルチャーへのリファレンス(元ネタ)に海外ユーザーが驚愕しています。
「ジョジョの奇妙な冒険」のポーズや、ナナリのスタンド演出、さらには「ぼっち・ざ・ろっく!」を彷彿とさせる星座やバーの存在など、そのこだわりはもはや狂気を感じるレベル!
開発のHottaがどれほどパロディを詰め込むのか、スレ民の間では「もうこの街から出られない」「ホラー要素かと思ったら小ネタだった」といった声が上がっており、異象ハンターたちの探索意欲を激しく刺激しているようです。今回はそんなヘテロシティに隠された「やりすぎ」な小ネタの数々をご紹介します!
スレ民の反応まとめ


Hotta:イエス(全部だ)
真面目な話、これほどポップカルチャーのリファレンスがギッシリ詰まったゲームは見たことがないよ。


マップのこのあたりにある地下鉄の入り口だよ。悲しいことに、廊下を下りていっても実際には何も起きないけどね。
管理人の感想・まとめ
NTE(Neverness to Everness)の街並みを歩いていると、「おっ、これあのアニメの…?」となる瞬間が多いのは、開発陣に相当なオタク(褒め言葉)がいる証拠ですね!
特にナナリのスタンド描写やジョジョ立ち、そして「ぼっち・ざ・ろっく!」関連のネタは海外でも即座に特定されるほど愛されているようです。Hotta StudioはToFの頃から遊び心がありましたが、NTEではさらにその方向性が強化されている印象。地下鉄の通路の画像なんかも、雰囲気抜群で「何かあるんじゃないか」と思わせる作り込みが凄いですよね。
ヘテロシティの探索がさらに楽しくなりそうな内容でした。皆さんも自分だけのリファレンスを見つけたら、ぜひSNSや掲示板でシェアしてみてください!
元記事:Oh hell naw






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