スレの概要・まとめ
新作オープンワールドRPG『Neverness to Everness (NTE)』のグラフィック、特にキャラクターモデルのクオリティを巡る議論が盛り上がっています。スレ主は「街並みや車の描写、ライティングは最高なのに、キャラモデルが地味で物足りない」と指摘。最新の競合タイトルである『鳴潮』や『アークナイツ:エンドフィールド』、『ゼンレスゾーンゼロ』と比較し、特に初期実装キャラクターのモデルが「原神に近い」あるいは「他ゲーのNPCレベル」に見えてしまうという意見が投じられました。これに対しスレ民からは、「スマホでの最適化や容量を考慮した結果」「アニメ調を重視したスタイル」「今後スキンを売るための戦略」といった冷静な分析や、最新キャラはクオリティが上がっているとする擁護の声も上がっています。美麗な街並みとキャラクターのディテール、どちらを優先すべきか?期待作ゆえの厳しい視線が集まっています。
スレ民の反応まとめ
動画を見る限り、ゲーム自体は街並みも含めて驚異的だ。戦闘アニメーションもCBTから改善されたし、レイトレーシングによる車や窓の描写も信じられないほど素晴らしい。予算が問題じゃないのは明らかだ。
でも……キャラクターを見るたびに、なんだかパッとしない。デザインの好みじゃなくて、3Dモデルそのものが「ゼンレス」より「原神」に近い感じがする。他の最新ガチャゲーと比べても見劣りするし、星5キャラのはずが鳴潮のNPCみたいに見える。キャラ目的で遊ぶ身としては、そこだけが唯一の不安材料だよ。
正直に言うと、数キャラだけ際立ってるけど他は凡庸だよね。たぶん後でコスメティック(スキン)を売るためにあえてそうしてるんだと思う。
過剰にディテールが凝ったキャラより、プレイアブルとNPCのモデルのバランスが取れている方がいいな。ZZZも2.0以降は上手くやってるし。
確かに多くのモデルが当たり障りない感じだけど、最近の真九(Shinku)やニツァ(Nitsa)とかはかなり良くなってるよ。
鳴潮の1.0キャラも地味だったけど、エンドフィールドは違うぞ。正直、エンドフィールドの1.0キャラはデザインの質でNTEの1.0を圧倒してる。ZZZも最初からデザインは良かったし。
建設的な批判をすると、すぐ他のガチャ信者の攻撃だと思い込む奴らがいるな。
エンドフィールドとZZZはオープンワールドじゃないだろ。現実を見ろよ。
>>11
本気でエンドフィールドが、全キャラ同時に画面に出るオープンワールドでそのグラフィックを維持できると思ってるのか?またコミュニティの半分が「最適化不足」って喚くことになるぞ(鳴潮がそうだったようにな)。
>>14
君にとってはディズニーランドもオープンワールドなんだろうな。
エンドフィールドはモデルの品質はNTEを圧倒してるけど、デザイン自体はそうでもない。
鳴潮の初期キャラも正直微妙(MID)だったし、新しいキャラの方が断然良くなってるよ。
信者は怒るだろうけど、鳴潮のヴェリーナや秧秧、桃祈(デカパイ除いて)あたりがトップレベルのデザインだとは言えないだろ。時間が経てば改善されるのは普通だし、NTEはもっとカジュアルな現代設定だからね。
時間が経てばキャラモデルも良くなっていくと信じてる。
キャラグラフィックが時間とともに向上するなんて楽観論はどこから来るんだ?このジャンルで最大のゲーム(原神)ですら数年放置してるし、開発元の幻塔も結局最初から最後まであのスタイルだったろ。
原神を「スタイル」だと言うのはただの妥協。鳴潮や幻塔はデザインがどんどん良くなってる。このゲームもそうなるはず。
鳴潮の最初の二人は今と同じくらい詳細だったよ。単純に、鳴潮には2年前の時点で現代的なグラフィックがあったけど、NTEにはそれがないってだけだ。
さすがにそれは言い過ぎ。九原がユウノやモルニィほど上手くモデリングされてると本気で思うか?あのゲームで劇的に変わったのは、ワールドデザインとプレイアブル・NPC両方のモデル品質だよ。
みんな「自分のポテトPCやスマホで動くのか」ってビクビクしてるだろ。「鳴潮はカクカクだったけど、このゲームは最適化されてる?」って聞きまくってる。
その最適化の結果が、この「半分削られたキャラディテール」なんだよ!なのに今はみんなして文句を言ってる。俺も文句言ってる一人だけどな(Realme GT 7 Proなら鳴潮もサクサクだから)。
ローエンドではスムーズに動きつつ、ハイエンドではゴージャスに見えるようにエンジンを調整すればいいだけの話じゃないのか……?
正直、最近のゲームには見えない。モデルもアニメーションも、一言で言えば「低予算」な感じがする。クオリティが伴っていない。
ゲームはここから良くなる一方だと思う。俺の不満は、一部のキャラはすごくユニークで世界観に合ってるのに、一部の「凡庸なキャラ」は他ゲーのデザインを適当に持ってきて無理やり追加したように見えること。アニメーションさえ良ければ、シンプルなデザインでも構わないんだけどね。
インフィニティニキの服のディテールは別次元だね。Hotta(NTE開発)もあの質感と物理演算を参考にしてほしい。
ただ、NTEのカメラ機能はすごく良さそう。セルフィーモードやドローンモードは、都市生活のダイナミックさを撮るのに向いてる。インフィニティニキのカメラが「プロのスタジオ撮影」なら、NTEは「ヘテロを観光する熱心なブロガー」って感じかな。
RTX 5090積んでるPC勢としては、最適化なんてどうでもいいから最高に美しいグラフィックにしてほしいよ。
オープンワールドに全力を注ぎすぎて、キャラモデルに回す予算がなかったのかも。探索重視の俺としてはそれでもいいけど。
エンドフィールドのグラフィックで目が肥えすぎちゃったのかもしれない。
鳴潮が基準を上げすぎたなw 新しいゲームのキャラクオリティが下がることに慣れなきゃいけないのかも。でも幻塔でもできたんだから、Hottaなら改善できるはず。
基準が高い?鳴潮のひどい最適化とガクつき、最悪なシナリオのことか?やめてくれよ。
お前はただのアンチだな。モデル、戦闘、演出、息を呑むような空の描写。RTX 4070で最高設定にすれば本物のAAAゲームだと感じる。鳴潮が「ひどいシナリオ」なら、他のガチャゲーのストーリーなんて存在しないも同然だ。
持ち上げすぎ。鳴潮のシナリオは悪いよ。演出はいいけどね。エンドフィールドの方がまだマシ。
客観的に見て鳴潮は原神やHSRより良いストーリーだ。MCがただの傍観者じゃなく物語を動かすし、失敗もする。プレイアブルキャラがMCを嫌う描写(フリロヴァ)なんて他のゲームじゃ見られないだろ。
鳴潮には人身売買、TD(残響)の生体実験、狂信的な宗教団体が人々を洗脳して犠牲にする描写がある。ダークな要素はちゃんとあるんだよ。
鳴潮は1.4で辞めたよ。結局は「豪華な原神クローン」って感じ。ZZZやエンドフィールド(第3世代)を遊んだ後だと、鳴潮(第2世代)のキャラ品質は、原神(第1世代)と比較したときと同じような差を感じる。
UIがごちゃごちゃしてるって文句言うなら、エンドフィールドなんて遊べないだろ。鳴潮は一括ビルドや一括レベルアップで、時間効率をすごく尊重してる。挑戦したいならホログラムをやればいい。
モデルの品質に関しては、エンドフィールドが鳴潮も他の全てのガチャゲーもボコボコにしてるよ。
鳴潮との比較は皮肉だな。あっちのモバイル最適化の酷さを考えれば、「髪の毛一本一本の詳細な描写」か「容量を150GB以下に抑えるか」のどっちかを選ばなきゃいけないんだよ。
俺はゲームボーイのドット絵に感動した世代だから、今のグラフィックの微々たる差なんてどうでもいいよ。50/50(すり抜け)がないだけで最高にハッピーだ。
最近の「高品質」なモデルは詳細すぎて逆に不気味に感じることがある。エンドフィンの手だけがやたらリアルで顔はツルツルのアニメ顔なのが違和感だったし。ただ、NTEはアルティメット演出のインパクトが足りない気がするな。
モデルの品質っていうのは、テクスチャ、布の重なり、ライティング、アンビエントオクルージョンのことだ。NTEはワールドデザインの忠実度は抜群だけど、キャラモデルだけ数年遅れてるように見える。
世界観の書き込みが凄すぎるせいで、キャラとのコントラストが目立っちゃってるのかもね。
鳴潮もテクスチャに詳細を描き込んで誤魔化してる部分があるよ。エンドフィールドこそが真の高基準だ。全ての服やアクセサリーがモデリングされていて、生地が綿かシルクか革かまで判別できる。
アートスタイルの話じゃなくて、ディテールの密度なんだよ。髪の束が少ない、顔の陰影が足りない、瞳の描き込みが薄い……それらが合わさってキャラを平坦に見せてる。最新の他ゲーはどれもスタイルは違うけど高品質だった。NTEは景色は最高なのに、キャラだけ「プレーン」すぎる。
うーん、将来のキャラは十分詳細だと思うけどな。ダフォディルやファルディーヤ以外も期待できる。
単にアニメ調が苦手なだけじゃない?鳴潮やエンドフィールドは実写寄りだけど、NTEと原神はもっとアニメそのものだ。

カオス(Chaos)なんてマジでNPCにしか見えないぞ。

他の新キャラはいいけど、初期案のキャラには問題がある。
鳴潮が今のスタンダードになっちゃったからね。今さら原神レベルのモデルを出されるのは、ユーザーの目に対する侮辱に近いと感じちゃう。
フィードバックに書きまくってやるよ。魅力的なキャラのためにガチャを引くのに、モデルの質が低いなら金も時間も使いたくない。シャープなキャラが揃ってるエンドフィールドの方に惹かれ始めてる。
管理人の感想・まとめ
NTE(ネバネス)のグラフィックに関する議論、かなり熱いですね!確かに背景や街の作り込みが「次世代」を感じさせるレベルなだけに、キャラクターが少し「見慣れたアニメ調」に留まっていることで、ギャップを感じてしまう人がいるのも頷けます。特に、『鳴潮』の非常にシャープなモデリングや、『アークナイツ:エンドフィールド』の圧倒的な質感描写を見てしまった後だと、「もっといけるはずだ!」と期待してしまうのがゲーマーの性かもしれません。一方で、スマホユーザーを切り捨てないための「最適化」という視点も非常に重要です。UE5でこれだけのオープンワールドを動かすとなると、どこかでリソースを削る必要があり、それがキャラクターのディテール密度だった可能性は高いですね。ただ、後半のレスでもあったように、最新の発表キャラたちは明らかにクオリティが上がっているので、運営もユーザーの声はしっかり受け止めているはず!リリースまでに、そして運営を続けていく中で、さらなる「進化」を遂げてくれることに期待しましょう!
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