スレの概要・まとめ
新作オープンワールドRPG『NTE(Neverness to Everness)』の海外コミュニティにおいて、ゲーム内の育成システムに対する熱い議論が交わされています。
話題の中心となっているのは、エンドコンテンツに多数のキャラクターが必要とされる一方で、肝心のボス討伐に「スタミナ消費」と「週3回制限」の二重の縛りが課されている点です。
スレ民からは「2026年にもなってこの化石のような仕様はひどすぎる」「せめて後発ゲームのようにスタミナのストック機能などを実装してほしい」といった不満が続出しています。
メインDPSの育成には3週間、サブDPSでも1〜2週間かかる計算となり、リソースのやりくりに頭を悩ませているプレイヤーが非常に多いようです。
また、今後の新キャラクターであるイロヒや残虹がどの素材を使うのかといった、将来の育成計画への不安も囁かれています。
一方で、現時点では異象巡礼「取り立て屋」などのコンテンツを無理に上限まで消化する必要はないとする現実的な声も見られました。
全体として、ゲーム自体の期待値が高いからこそ、前時代的なスタミナ制度や制限に対して改善を望む声が海外でも主流となっている印象です。
皆さんはNTEのボス素材集めの制限や、現在の育成難易度についてどう思いますか?
ぜひコメント欄で教えてください!
スレ民の反応まとめ


メインDPSを最大まで育てるのに3週間、サブDPSのために1〜2週間かかる(10/10/10、6/10/10)。
しかもそれはサポートスキルのことを無視した計算だ。あれがなぜ存在するのかさえ分からない。すべてのリソースがこれほどカツカツな時に、特にバトルパスを買っていないなら、ただの膨大なリソース詐欺の罠でしかない。
スタミナ制をやるのであれば(本当はそれが生まれたモバイルの地獄へと消え去ってほしいが)、これが文句なしのゴールドスタンダード(黄金基準)だと思う。
異象巡礼に関して言えば……皮肉なことに、私はその上限すら使い切っていない。環状線のバウンティのために週に2回走るだけだ。どのみち、そのドロップ品はキャラクターごとに合計2つのパークにしか必要ないし、しかも後者には複数のレベル設定すら存在しないんだから。
管理人の感想・まとめ
海外コミュニティでも、キャラクター育成にかかる時間やスタミナ制度についての不満はかなり高まっているようです。
特にサービス開始初期から複数のキャラクターを育てなければならないエンドコンテンツが存在するため、週3回というボス素材の制限がプレイヤーの大きな壁になっている模様です。
他タイトルのように、スタミナの溢れ防止機能や便利な濃縮システムが実装されれば、より快適に遊べるようになりそうですね。今後のアップデートでの改善に期待しましょう!





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