スレの概要・まとめ
新作オープンワールドRPG『Neverness to Everness(NTE)』における、アップデート時の快適なダウンロード仕様が海外の掲示板Redditで大きな話題を呼んでいます!
多くのスマホ向けゲームやPCソシャゲでは、アプリストアやランチャーでのアップデート完了後にゲームを起動すると、さらにゲーム内で大量の追加データをダウンロードさせられるのが通例となっています。朝の忙しい時間やデイリーミッションをこなしたい時に、この「二度手間のダウンロード」にイライラさせられた経験がある方も多いのではないでしょうか?
しかし本作『NTE』では、Steam等で一度アップデートを行えば、ゲーム起動後に追加のダウンロードを挟むことなく一瞬でプレイ可能になるという「ユーザー思いの神仕様」を実現しています!スレッド内では、この仕様がどれほど画期的であるかについて、原神(Genshin)やゼンレスゾーンゼロ(ZZZ)、鳴潮(Wuwa)といった他の人気タイトルと比較しながら熱い議論が交わされていました。
皆さんはアップデート後の追加ダウンロードについてどう思いますか?ぜひコメント欄で教えてください!
スレ民の反応まとめ
でも、このゲームは理にかなったことをしてくれている。Steamでアップデートをダウンロードしてゲームを開くと、すぐにプレイできるんだ。鬱陶しい追加ダウンロードは一切なくて、すべてがすでに終わっていてすぐにプレイを開始できる。Hottaの圧倒的な大勝利(W)だね。
https://www.reddit.com/r/NevernessToEverness/comments/1uyny3e/massive_w_this_game_has_that_i_barely_see_anyone/
普通のSteamのゲームなら確かにそれが当たり前なんだけど、ソシャゲはなぜか特別(例外)なんだ。Steamでゼンレスゾーンゼロ(ZZZ)をプレイしたことはないけれど、アプデ後にゲームを開いた瞬間にこれまた追加ダウンロードを要求される仕様になっていても、私は全く驚かないね。
どちらかと言えば、私にとってこの「追加ダウンロードがない」という快適枠に収まるのは原神(Genshin)の方だね。原神を起動した際に追加のダウンロードを求められたことなんて一度もない。
「ファイルの整合性確認」はダウンロード作業ではなく、単にファイルが破損していないかをチェックしているだけだ。そこは論点から除外しよう。原神はファイルが改ざんされていないかを保証するために常にそれを実行しているからね。
私が言っているのは、純粋な「コンテンツのダウンロード」のこと。
NTEは私の場合、定期的にそれを要求してくる。3〜4日に一度の頻度でね。
対して、原神は1回のパッチ(アプデ)につき1回しかそれを要求してこない。
確かに、NTEはもっと頻繁にダウンロードを挟んでくるかもしれない。でも、私はそれを気にしていないんだ。なぜなら、ダウンロードが終わった後にゲームを開けば、少なくとも「すぐにプレイできる」から。
一方で、原神のアプデが終わった後にゲームを開くと、実際にプレイできるようになるまでに、また別の異なるダウンロードを待たなければならない。
私が言いたいのは、なぜHoYoランチャーで実行したダウンロードだけで、アップデートの「全体」を完了させられないのか?ということなんだ。なぜ、ゲームを直接開くまでダウンロードされないアプデデータの一部が、未だに存在するんだ?
管理人の感想・まとめ
確かに、アプデが終わったと思ってゲームを起動した直後、「追加データをダウンロード中(◯◯GB)」という画面が表示されてお預けを食らうあの瞬間の絶望感は、ソシャゲユーザーなら誰もが共感できるポイントですよね!
Steamやストア側のアップデートだけで必要なデータを100%落としきって、起動後は一瞬でゲームの世界に入れる『NTE』のスマートな設計は、忙しい現代のゲーマーにとって本当にありがたい「神仕様」と言えます。この快適さを一度味わってしまうと、毎回長いロードや再ダウンロードを挟む他のソシャゲに戻った時に、余計にストレスを感じてしまいそうです(笑)。
こうした細かいユーザー体験(QOL)への配慮がしっかり作り込まれている点も、これからのサービス運営において非常に期待が持てる要素の一つですね。今後のアップデートでも、この素晴らしい仕様が継続されることを期待しましょう!
元記事: Massive W this game has that I barely see anyone talk about






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