スレの概要・まとめ
海外掲示板にて、NTE(Neverness to Everness)バージョン1.3におけるガチャ石(円石+赤サイコロ)の獲得予測内訳が投稿され、大きな注目を集めています。
スレッド内では、他社タイトルと比較してキャラクター確保に必要な天井の上限が低く設定されている点や、5ドルの月パスに含まれるファンスなどの素材配布を含めた圧倒的なコストパフォーマンスが高く評価されています。
「残虹の確保確率がめちゃくちゃ上がった」「微課金パスの恩恵が他のガチャゲーと比べても最高クラス」など、Hottaの配布方針やガチャ仕様に対する好意的な意見が多数寄せられています。
別途管理人が中華サイト確認して作ったものも表示します。もう少しあるかなと考えます。
皆さんは今回のVer1.3のガチャ配布予測やNTEの課金周りのバランスについてどう思いますか?ぜひコメント欄で教えてください!
スレ民の反応まとめ
限定ガチャの内訳(円石+赤サイコロ)は以下の通りです:
無課金 – 80連
月パス – 104連
月パス+バトルパス – 112連
なぜならMiHoYoが設定したのと同じ量をくれるから。でもHoyoのゲームと違って、キャラ入手に必要な上限は25000(原神やスタレ)や28000(崩壊3rd)ではなく14000で済む。
その上、このゲームでかなり役に立つファンスが90万も手に入る。Hoyoのゲームだと1日90のガチャ石以外には何も追加で貰えないのにね。
もちろん他のゲームに比べて無課金のガチャ通貨は少し少なめだけど、キャラクターを入手するのに実際に必要な量と比べたらずっと多いし、だからこそ5ドルパスで同じ量がもらえることがより一層素晴らしいんだ。
いやずっとだよ
向こうがガチャ仕様を変更するか、NTEが無課金のガチャ数を極端に減らしでもしない限り、鳴潮やHoyo作品よりも優れている状態が続くだろうね。
管理人の感想・まとめ
Ver1.3におけるガチャ配布数の予測が出ましたが、無課金でも1バージョンで約80連分が手に入る計算となっており、ユーザーにとってはかなりありがたい設定になりそうですね。
特に海外ニキたちの間では、天井設定の低さに加えて月パスのお得感やファンス等の育成リソースの充実ぶりが非常に高く評価されていました。欲しいキャラクターに向けてしっかり計画的に貯めていきたいところです!





コメント
この報酬リストを見たくてここに来てるまである