スレの概要・まとめ
新作オープンワールドRPG『NTE』にて、ドライブ中やタクシー任務中に突如発生する「鯨ボス」との遭遇演出が、あまりにもカッコ良すぎると話題になっています!
スレッドでは、タクシーでお客さんを運んでいる最中に突然別次元へ飛ばされ、巨大な鯨と戦うことになったプレイヤーたちの驚きの体験談が続々と寄せられました。「演出がエヴァっぽい」「シームレスな移行が最高」と絶賛される一方で、ボスの挙動(滞空時間が長いなど)に対する不満や、一度きりの演出を再度体験できないことへの惜しむ声も多く上がっています。
また、特定のキャラ(アドレーなど)を乗せている時に発生したシュールな状況や、霊属性のナナリが攻略に非常に有利であるといった攻略情報まで幅広く議論されています。皆さんはこの鯨ボスの演出、初見でどう感じましたか?ぜひコメント欄で教えてください!
スレ民の反応まとめ
カットシーンと第2形態が本当にクールなんだけど、これ一度しか見られないんだよね 🙁

初めてのタクシーの仕事中にこのボスを見つけたよ。水上の道にテレポートしたんだけど、助手席の客が「この車、空飛ばないのかよ」って文句を言っててさ。
そしたら突然、別次元で鯨と戦うことになったんだ。
戦いが終わったら車も乗客もどこにもいなくなってた。悪い評価を付けられてないといいんだけど🥺
ブラザー、その乗客はもう評価を下すことすらできない状態だよ
俺も同じ状況だった。でも俺の乗客はアドレーだったんだが……
もし乗客が水辺で口うるさくしてきたら、俺はフルスロットルで水に突っ込んで、直前で脱出して車が沈むのを見届けるようにしてる。で、次の客を拾うために乗客のいない車を再召喚するんだ。
乗客側の評価システムがないから、自分でなんとかするしかないからな。
星1評価:
車が……消えた。運転手も一緒に。どうやってそんなことが起きるのか見当もつかない。
友達にこのゲームを見せてる時に、偶然アンダーウォータートンネルを通ってこれを見つけたんだ。二人して驚いたよw
運転中にランダムでこのボスに出くわすのは最高の体験だった。間違いなくこのゲームで一番の瞬間だったよ。
これと、ランダムなカーチェイス中にゴーストライダーみたいなボスがスポーンするのは神演出すぎる。
みんなが気に入ってて嬉しいけど、俺は実は嫌いだったな。攻撃できるようになるまで鯨が暴れ回るのをずっと待ってなきゃいけなかったから。
99%の時間を空飛んでて手出しできないボスは本当に嫌い😭
それでも、めちゃくちゃかっこよくてクールな戦いだったけどね。
戦闘はシネマティックでビジュアルも最高だけど、ボス戦としてはひどい出来だよ(笑)
ああ、これはビデオゲームのボスで一番悪いタイプだ。エリア外にいてダメージを与えられない間、戦闘の90%をただ待たされる。周回版はもっと早く終わるようになってて本当によかったよ。
いや、それは単なるプレイヤースキルの問題(Skill issue)でしょ。ジャスト回避すればいいだけ。最高のボスの一つだったよ。
こいつは霊属性にめちゃくちゃ弱いと思う。俺のレベル50ナナリなら、スキルとEXレール集結だけで1サイクルで沈む。他のボスはもっと時間がかかるのに。
この戦いは時間の無駄使いすぎる。空中で無意味な行動をして時間を潰しすぎなんだよ。
エリア内でバイクに乗ってると、この鯨ボスもバイカーもスポーンしないのが不満。俺は車よりバイクが好きだから、わざわざ出し方を調べなきゃいけなかった。
最後に「救出」って出るのが本当に嬉しい。鯨が死んじゃうんじゃないかと思って悲しかったから。銛が刺さってるのを見るのは辛かったよ。
ボス再戦はできるけど、あのドライブパートまでは再現されないのが残念だよね。
プレイヤーアンケートに書いてきたよ。エレベーターや赤い扉みたいな異象依頼や、フルボス戦をもう一度プレイできるようにしてほしいって。
モルフィクスやアラクネのフルファイト、鯨ボスやバイカーへのドライブ導入……このゲームにはもう一度体験したいクールなことが多すぎる。今は新しいアカウントを作らないとできないのが本当に残念だ。
管理人の感想・まとめ
NTEの演出力には本当に驚かされますね!タクシー業務という日常から、突如として非日常のボス戦に引きずり込まれるあの感覚は、オープンワールドならではの醍醐味と言えるでしょう。
スレ内でも議論されていましたが、特にドライブシーンからのシームレスな移行は「これぞ次世代」という感じがします。一方で、攻撃できない時間への不満も分からなくはありません。ビジュアル重視の初見プレイと、効率重視の周回プレイでは評価が分かれるポイントかもしれませんね。
何よりも「もう一度あの興奮を味わいたい」という要望が多いのは、それだけ開発チームの演出が刺さった証拠。今後のアップデートで、ストーリーの振り返りや演出込みの再戦機能が実装されることに期待しましょう!
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