スレの概要・まとめ
中国の『NTE』コミュニティにて、高難度コンテンツ「バトル・バンケット」に挑戦したプレイヤーによる感想スレッドが投稿され、大きな議論を呼んでいます。
スレ主は「課金すれば快適な体験が買えると思っていたが、結局はプレイスキル(操作テクニック)を練習しなければならなかった」と自身の力不足や徒労感を吐露。これに対し、スレ民からは「スキル回しやキャラチェンジ(合軸)を練習してタイムを縮めるのが楽しい」「アクションゲームである以上、操作の上手いプレイヤーが強いのは健全なゲームの深み」といったポジティブな意見が寄せられています。
一方で、敵の属性耐性や特定のボスの行動パターンによる難しさ、凸数だけでなくダメージの出し方を理解していないと通用しないシビアな環境について共感する声も多く上がっています。
皆さんはバトル・バンケットの難易度やプレイスキルが要求されるバランスについてどう感じますか?ぜひコメント欄で教えてください!
スレ民の反応まとめ
1 名前:ななしさん
ヘタクソなスコアを貼ってスレ立て。バトル・バンケットを語るスレって最後は喧嘩になりがちだけど、ここでは煽り合いも評価もせず、個人的な感想を少しだけ書いて参考になればと思う。微課金(2万元弱、これくらい課金してても微課金と名乗らせてくれ、「それっぽっちの課金かよ」とか言ってくるやつが湧かないようにね)としての今回のバトル・バンケットの体感は、あまり良くないものだった。本当に力尽きたよ。後になって気づいたんだが、課金しても結局はプレイスキルの練習が必要なんだな。俺の無知と愚かさを許してくれ。課金すれば多少はいい体験が買えるものだとずっと思い込んでいたが、結局練習しなきゃいけないなんて。俺が悪かったよ、間違ってた、俺がバカすぎた。チートも使わず、配信者に代行も頼まず、自分の力でなんとかこの点数を稼いだ。それで周りを見渡してみたら、うわあ、10万点取ってる人が山ほどいるじゃん。微課金や無課金でも10万点取ったって話もあって、羨ましい限りだ。まずは自分がヘタクソだと自覚するしかないし、反省もしたよ。何のために課金したんだ?バカじゃないのか?天井の円石報酬だけ取って終わりにすりゃいいんだよ。どうせ深淵も6+5なんて必要ないし、高危険度でも使わないんだから。自分もアホだったよ、「これは重課金勢向けだ」なんて人の言葉を真に受けてさ。普段の重課金勢なんて大した追加報酬もないし、課金すればするほど神引きできるわけでもない(正確には課金するほど爆死する)から、ちょっとやってみるかと思ったんだ。その結果が見事に撃沈、自分の実力を思い知らされたよ。個人的なアドバイスとしては、腕前に自信がないなら、もう課金するな。「無課金で楽したいのに勉強もしない、何でもかんでも手に入れたがるなんて虫が良すぎる」って昔みんなが言ってたのは一理あると思ってたけど、今になって「課金してゴリ押ししたいのに練習もしない、何でもかんでも手に入れたがるなんて虫が良すぎる」っていうのも確かに一理あると気づいたよ、ハハ。オープンワールドを散策して、自分がやりたいことを楽しむのが実は一番いいんだ。こんなに課金して何が手に入った?強さ?6+5のメインアタッカーはもう倉庫番になってるよ、フフッ。バージョンが変われば最強キャラも変わる、やっぱり見た目(XP)で選ぶべきだな。強さなんて求めてどうするんだ?そうだろう、お前のことだよリンコ、テスト段階からもうナーフされ始めたのか?通りすがりの皆さんはただの笑い話として聞き流してくれればいい。人間、毎日楽しく生きるのが一番だよ。


2 名前:ななしさん
正直言うと、俺はあんたほど課金してないが、それなりには課金したよ。3凸1凸真紅、6凸1凸残虹、他にも2凸1凸潯とか持ってる。このコンテンツが来て初めて、以前の戦闘がどれだけ適当でガサツだったかに気付かされたよ。最初は自分の真紅パーティや残虹パーティでも130秒以上かかってた。だけどそこから絶えず最適化して学び、潯から主人公への切り替えで4充蓄を稼ぐ方法を学び、残虹の合軸を学び、空中での隙を減らす練習をして、最終的に真紅でマモン、残虹で大犬をどっちも80秒台まで縮められた。操作スキルで天と地ほどの差が出るし、この上達のプロセスは本当に楽しかったよ。達成感でいっぱいだ。


19 名前:ななしさん
こういう少しプレイスキルが必要なゲームのトップ層は、間違いなく重課金勢とプロ級の上手いプレイヤーだよ。インフレが激しいゲームであっても、星4キャラだけで全報酬を取る猛者がいるくらいだしね。そういう人たちは装備を極限まで厳選しているか、ゲームの理解度が神がかっているか、1秒あたりの有効操作量が一般人の何倍もあるんだ。課金の強さを認めるのと同じように、上手いプレイヤーの凄さも認めるべきだし、それこそが優れたゲームの深みというものだ。もし課金するだけで最強になれてプレイスキルの介入度がゼロなら、たとえ自分が下手くそプレイヤーだったとしても、このゲームには何の深みもない、一撃999ダメージのクソゲーと同じだと言わざるを得ないね。
8 名前:ななしさん
兄貴、もしかして少し操作が必要なタイプのオタク向けソシャゲをやるのが初めてなんじゃないか?特にこういう高難易度チャレンジは、プレイヤーに操作の快感やスコア詰めの楽しさを味わってもらうために作られてるんだ。攻略解説動画を見ながら何度も操作を試してハイスコアを詰めるのも、かなり達成感があるものだよ。実際、多くの骨太アクションゲームにも似たようなイベントやコンテンツがあって、完凸させていても操作が伴わないとボスの攻撃一発で死んだりする。でもNTEの難易度設定はまだかなりぬるい方だし、それにこのイベントは高得点を取っても追加報酬はなく、ただの称号だけだ。だから兄貴がそんなに精神をすり減らす必要はまったくないよ。時間があるときにちょっと操作したいと思ったら2、3回プレイする程度でいいし、時間ややる気がないならやらなくていい。どうしても称号が欲しいなら、配信者に頼んで10万点を代行してもらう手もある。あの手の配信者に操作させれば、兄貴の戦力構成なら楽々10万点行けるはずだ。ぶっちゃけ時々こういうイベントが出るのも悪くないよ。じゃないと兄貴みたいな重課金勢が、6+5と0+1の差がどれだけ大きいかを直接体感する機会なんて滅多にないからな(笑)
10 名前:ななしさん
ただの戦闘チャレンジだと思えばいいんじゃないか。。取れるだけの点数を取れば十分。でも6+5の真紅がいれば、適当にゴリ押しでもいけるんじゃないの?
11 名前:ななしさん
確かに、最初はそう思ってたんだが、途中から熱くなっちゃってさ
14 名前:ななしさん
俺も元々は6+1のレクイエムしかいなくて、HP増加効果を2つ付けたマモンを相手にしたら頭がクラクラしてクリアできなかった。2+1の残虹を引いて、さらに散々粘ってようやく満点取れたよ。難易度は間違いなく予想以上に高い。全員6+5だったとしても、キャラクターの最も基本的なダメージの出し方を理解していないとゴリ押し突破は無理だろうな
15 名前:ななしさん
レクイエムはマモンで詰まり、真紅は大犬で詰まり、ナナリとカオスは全部で詰まり、低凸残虹は取り立て屋で粘る。バトル・バンケットにおけるみんなの未来は明るいな
17 名前:ななしさん
満点の大犬は追加の光耐性を持ってるから、真紅で挑んだら他の属性メインアタッカーより快適じゃないのは当たり前だ。高凸残虹がいるなら残虹を出せばいいし、残虹がいないならせめて高凸レクイエムを使うべき。そもそも大犬は動き回りまくるから、たまに空中に飛び上がられると真紅じゃ攻撃が届かないしな


16 名前:ななしさん
え?真紅で大犬に挑んだのか、それとも6+5残虹で大犬に勝てなかったのか?6+1残虹なら大犬なんて何のプレッシャーもなく倒せるだろ
18 名前:ななしさん
6+5真紅でも潯で光主人公を外すあのスキル回しを使えば大犬をゴリ押しで倒せるぞ。ただその回し方だと脳死プレイはできないけどな。残虹はどうしようもない、俺も使えないから0+1引いて放置した。脳死で使えないキャラなんて最初から要らないんだよ
20 名前:ななしさん
0+1で10万点取れたって話に関してだが、俺の見る目がないだけかもしれないが、今のところそんな神がかったプレイは見たことがないな。操作テクニックにも限界があるし、そういうのは大ボラ吹いてるかチート使ってるかのどっちかだろ
4 名前:ななしさん
俺なんて9万点ですら何回もやり直したよ。真紅も残虹も引いてなくて、他のメインアタッカーは全員0+1、最初のメインアタッカーはモチーフ武器すらないからな
5 名前:ななしさん
個人的な感覚だけど、現段階での真紅の使い心地はまだかなりいい方だと思う
6 名前:ななしさん
動画サイトでテキスト版のスキル回し解説を探してみるといいよ。そんなに難しくないし、何回かやればすぐ覚えられる
7 名前:ななしさん
了解、教えてくれてありがとう
12 名前:ななしさん
俺はハソールが3+1な以外は全員6+1だから適当にやってもクリアできる。どうしてもダメならアカウント貸してくれれば代わりに打ってやるよ、画面録画もつけてあげるし
13 名前:ななしさん
わあ、ありがとう。昨日もたくさんの人が新しい編成アイデアや方法を教えてくれたから、まずは自分で試してみたい。どうしても勝てなくなったらお願いするよ、本当に感謝
9 名前:ななしさん
慰めてくれてありがとう、ハート送るよ🫰
3 名前:ななしさん
すげえな、さすがだ
管理人の感想・まとめ
高難度コンテンツ「バトル・バンケット」を巡る、課金とプレイスキル(操作テクニック)のバランスに関する熱い議論でした!
課金による育成や凸数でステータスを高めることも重要ですが、敵の耐性の把握や合軸・スキル回しの最適化など、プレイヤー自身の理解と操作が組み合わさって初めてハイスコアが出せる設計になっているようですね。
称号報酬メインのエンドコンテンツだからこそ、自分のペースで楽しむか、スキルを磨いてスコアを詰めるか、プレイスタイルに合わせた向き合い方が大切になりそうです!
元記事: 浅谈争锋的一点感受




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