スレの概要・まとめ
新作オープンワールドRPG『NTE』において、戦闘時間の大部分を空中で過ごす飛行ボスのデザインに対する不満がプレイヤーの間で大きく噴出しています。
スレッドでは、戦闘中になかなか地上に降りてこないボスや、頻繁に瞬間移動を繰り返して攻撃を遅延させる戦闘構成が「制限時間付きのコンテンツにおいてただの戦闘引き延ばしになっている」と批判の対象に。一方で、「クジラのボスは突進に合わせた通常攻撃でのカウンターやパリィでダウンさせれば一撃で倒せるから簡単」という声や、特定のキャラクターの性能による対策も提示され、ボスごとの難易度や戦闘の快適さについて活発な議論が交わされました。
近接攻撃が主体のキャラクターでは空中戦への互換性が低く、お気に入りのキャラクターでストーリーボスを快適に倒せない現状への課題感も指摘されています。皆さんは、戦闘中に長く飛行したり瞬間移動したりするボスの行動デザインについてどう思いますか?ぜひコメント欄で教えてください!
スレ民の反応まとめ

私は回避もパリィも*もの凄く*下手くそだけど、あのクジラの予備動作だけは1キロ先からでも分かるし、いつも完璧に命中させられるよ。
着地した時に1ローテーションでワンパンするのは超簡単だよ。
管理人の感想・まとめ
戦闘時間の大半を滞空やワープによる遅延行為に費やすボスの仕様に対し、スレ内ではかなりのストレスを感じているプレイヤーが多いようですね。特に制限時間付きのアクションコンテンツにおいて、攻撃が届かない・手出しができない時間が長く続くデザインは、爽快感を削ぐ要因として議論の的になりやすい部分です。
一方で、九原の狙い撃ちモードによる遠距離狙撃や、海月を使用した対策など、特定のキャラクター性能で打破できるという意見も出ています。しかし、近接戦闘がメインのお気に入りキャラクターのスキル構成(キット)が活かせないまま、時間切れや戦闘の長期化を強いられるのは辛いところ。今後のボスデザインや、全キャラクターが納得感を持って戦える戦闘バランスの調整に期待したいですね。
元記事: Whoever came up with idea that boss should fly around 80% of the time – I hate you honestly





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