スレの概要・まとめ
期待の超大作オープンワールドRPG『NTE(Neverness to Everness)』ですが、ゲーム内に用意されたホラー要素が「想像以上にガチすぎる」と海外掲示板Redditで大きな話題になっています。スレッドタイトルの「Thanks for the warning…but I’m good.(警告をありがとう…でも遠慮しとくよ)」が示す通り、ゲーム内で「マイルドなホラー表現が含まれます」という警告が出るものの、実際に体験したプレイヤーからは驚きの声が続出しています。
特に「冷山病院」や「学校」を舞台にしたアノマリークエストは、古典的なホラーゲームのような「追いかけっこ」や「ジャンプスケア(びっくり演出)」があり、一部のプレイヤーは「心臓が止まるかと思った」と語るほど。開発元であるHotta Studioの配慮を称賛する声がある一方で、ストーリーの雰囲気をぶち壊している(?)と物議を醸すキャラクター「タギド」への不満も爆発しており、ホラーと日常のバランスについても議論が白熱しています。皆さんはゲームにこうしたガチなホラー要素を求めますか?ぜひコメント欄で教えてください!
スレ民の反応まとめ

どのクエスト?ホラー好きなんだよね。
Hottaは思いやりがあるよ。
「ただの繰り返しだよ」と言ったところで、誰かの恐怖心を変えることはできないんだ。
それは脳の深いところ、扁桃体とかにあるものだからね。
マジで椅子から飛び上がったよwww
クエスト中ずっと、ジャンプスケアや大きな音が鳴るかもって思い出させてくるし。
アノマリーとか超自然的なものは楽しめた。でもストーリーをスキップしない派の私でも、タギドに関連するものはすべてスキップしたって言うのは恥ずかしいけど事実だ。彼が本当に嫌いなんだ。同じ言葉を繰り返すのは黒板を爪で立てるような音に聞こえるし、彼に比べれば昔のパイモンの声優の方がマシに思えるレベル…。
だから、日常系やタギド親友シミュレーターはもうやめてほしい。またあのネズミをストーリーで見るくらいなら、全クエストでジャンプスケアされたほうがマシ。パッチで彼の死亡告知が出るのが最高のアプデだね。車に轢かれて首が潰れる葬式パッチとかできない?
エレベーターのアノマリーのほうが、メインの全プロットよりずっと面白くて引き込まれたよ。
あと、会話システムも普通のスキップをさせてほしい。一度読んだものや読みたくないものがあるのに、待たされるか全部飛ばすかの二択なんだよね。主人公の影の薄さをなんとかするためのキャラクター開発も欲しいところ。
管理人の感想・まとめ
NTEのホラー要素、想像以上に本格的みたいですね!特に「嘆きの天使」風の、見ていない間に動く敵などは、古典的ながら最も効果的な恐怖演出の一つです。オープンワールドの華やかな都市生活とのギャップがあるからこそ、アノマリーの不気味さが際立っているのかもしれません。
また、海外勢の間でタギドに対する風当たりが異様に強いのも印象的でした(笑)。「日常パートよりもホラーに振り切ってほしい」という意見が出るほど、アノマリークエストのクオリティが高い証拠とも言えますね。Hotta Studioがこうした警告機能を実装しているのは、より幅広い層に遊んでもらいたいという意図が感じられて好印象です。
ホラーが苦手な人にとっては、一人称視点でのプレイはさらに難易度が上がりそうですが、没入感を求めるなら最高の設定かもしれません。皆さんはNTEに、もっとゾクゾクするようなホラー要素を期待しますか?





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