スレの概要・まとめ
期待の新作『Neverness to Everness (NTE)』のリリースを目前に、海外コミュニティでは独自のガチャシステム「ボード(スゴロク)メカニクス」に関するガイドが公開され、大きな注目を集めています。
スレッド内では、表記上の確率(1.87%)と実質的な排出率の差や、70連での「ボード変更(Board Modification)」、さらには武器ガチャ(アーク研究)の天井ルールについて活発な議論が行われました。
特に注目されたのは、50/120/200連の節目で設定された限定スキンなどのマイルストーン。無課金・微課金プレイヤーにとっては、キャラだけでなく衣装をどこまで追うかが悩みの種になりそうです。スゴロク風の演出が「単なる見た目上の演出か、それともプレイヤーの運を左右する要素か」という鋭い考察も飛び出しています。
スレ民の反応まとめ

NTEのリリースがもうすぐということで、ガチャシステムを徹底解説するガイドを作成しました。以下の内容をカバーしています:
・ボードの仕組みとダイスシステム
・全タイルの種類と報酬
・排出率と天井システム(70連でのボード変更を含む)
・アーク研究(武器ガチャ)の仕様
・天井の引き継ぎルール
・通貨システム(Warp Pieces, Lost Pieces, Annulith)
・コスチュームのマイルストーン
・実際のシミュレーション事例
もし間違いや足りない情報があれば教えてください!すぐに修正します。ガイドの詳細はこちらのリンクからも確認できます。
追記:なぜか前の投稿が削除されちゃったんだけど、理由は不明です。
これ最高だね👍 感謝!君の努力に感謝するよ。
実際の平均確率は0.99%だよ。なぜかOP(スレ主)はそのことに言及してないけどね(※リンク先のサイトにも書いてなかったからかな)。
1.87%っていうのは「天井込み」の確率なんだ。
原神で例えるなら、素の確率0.6%じゃなくて、天井を含めた1.6%を公式が言ってるようなもの。でも普通はみんな素の確率(0.6%)の方を語るよね。
なるほどね、合点がいった。ありがとう。
結局のところ、ボードというのは従来のガチャに視覚的な演出を被せただけなんだと思う。プレイ感覚は違っても、数学的な仕組みは慣れ親しんだガチャと大差ないはず。
「運が悪かった」とか「確率が低い」せいではなく、「自分のダイスの目が悪かったから天井に行ったんだ」と思わせるような仕組みというか。
生放送ではシルバー通貨に変わるのしか見えなかったけど、シルバーショップは月5回までしかダイスが買えないみたいなんだよね。
シルバー通貨っていうのは「Lost Pieces」のことかな?
たぶんそれ。画像のチェスの駒が描いてあるシルバーのアイテム。Aランクのエドガー(画像上部)ではゴールド版が見えるけど、キャラが完凸した「後」にゴールド版がもらえるのかが分からない。生放送の例だと下の段にはシルバーしか出てなかったから。シルバーショップは月5個の制限があるみたいだけど、ゴールドショップには制限がなさそうだから気になってる。
編集:別の解説を見つけた。50連と120連は「ただの」グライダーと車のスキンで、キャラの衣装が欲しいなら200連回さないといけないみたい。それでも同じガチャの中にあるから、推しキャラに投資するなら十分アリかな。
54分50秒あたりで、ニャナリー(Nanally)のはリリース記念の「スペシャル・フェア」だと言ってるね。
だから、全ての限定ガチャにキャラクタースキンが付くかどうかはまだ分からないよ。
編集:失礼、リンク先にあった。アニュリスで買えるし、限定ガチャと同じレートだね。
衣装のマイルストーンで200連に届かない(150連とかで終わる)状況は、無課金にとっては悪夢だね。財布は開けたくなかったけど、ニャナリーのガチャ期間が短くてパッチ1.0での配布石に限りがあるなら、課金しちゃうかもしれない。
このカンニングシートは素晴らしいよ。ブックマークした。
管理人の感想・まとめ
NTEのガチャは「スゴロク」という一風変わった見た目ですが、中身はしっかりと計算された天井システムがあるようですね。「70連でのボード変更」が実質的な仮天井として機能し、運が良ければ早めにキャラを確保できる一方、衣装などの豪華特典を狙うなら200連という高い壁が設定されているのがニクいところです。
スレ内でも指摘されていましたが、「1.87%(天井込み)」という表記に惑わされず、素の確率が1%未満であることを念頭に置いて計画的に石を貯める必要がありそうです。また、武器の依存度や完凸後の救済措置など、まだ不明な点も多いですが、このボードシステムがゲーム体験にどう彩りを添えるのか、今から楽しみですね!




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