スレの概要・まとめ
新作オープンワールドRPG『NTE』にて、現在開催中の「零の相棒」イベントに関連した「財布稼ぎ」の裏技(?)が話題になっています。本来はヘテロシティの街中に落ちている「落とし物」を拾って届けるイベントですが、なんと歩行者に攻撃を仕掛けて無理やりドロップさせるという、実質的なカツアゲ行為が最も効率的だというのです!
スレ内では「これは正当防衛だ」「ネコ耳マフィアのボスならやりかねない」といった冗談から、具体的なドロップ条件(歩いているNPCを狙う)、1日の上限数(財布・カバン・買い物袋それぞれ4個まで)など、詳細な検証結果が報告されています。また、「一括で渡すと1個分しかカウントされない」という非常に重要な注意喚起も。皆さんはこのアグレッシブな財布回収についてどう思いますか?ぜひコメント欄で教えてください!
スレ民の反応まとめ
追伸:絶対にまとめて全部渡さないで! 何個渡してもゲーム上では1個としてしかカウントされない。一つ渡してメニューを閉じ、また渡すという手順を踏まないとダメだ。
警官「ああ、知ってるよ。さっき彼女が届けてくれたからな」
1. どんな攻撃でもOK
2. ボイスなしで一人で歩いているNPCが対象。反撃してこない男性NPCからは奪えない。女性NPCはカバンを持っている場合のみ反撃してくる。子供やペア、何か作業中のNPCはドロップしない。
3. 財布は1日4個まで。開けると100〜30,000ファンスが手に入る。
4. ブリーフケースや朝食袋も手に入る。カバン持ちの女性NPCを一度叩いて、少し離れて空振りするのを待てばドロップして逃げていく。これらはイベントには出せないけど、おもちゃのガチャ券や食材、ショップ割引券、アノマリー素材などが入ってる。
市民「はい、でもその後で彼らの財布を回収したんです。ほら、ここにありますよ」
警官「なんだ、それならいいんだ。釈放だ、これからもその調子で頑張ってくれ」
最近は強盗のことをオブラートに包んでそう呼ぶのか?
管理人の感想・まとめ
まさか「落ちている財布」を物理的に発生させるとは、NTEプレイヤーの執念を感じますね。一見ただの犯罪行為ですが、NPCが反撃してきた後に倒すことで「正当防衛」として処理されるという、システムの細かい仕様を突いた見事な(?)攻略法です。
特に重要なのは、「一括で渡すと1回分しかカウントされない」というバグに近い仕様です。せっかく苦労して「回収」した財布が無駄にならないよう、面倒でも一つずつ提出するようにしましょう。また、財布をそのまま開ければ最大3万ファンスも手に入るため、イベントポイントが足りているなら金策として利用するのもアリかもしれませんね。
それにしても、サングラスの男が財布確定ドロップだったり、女性NPCはカバン持ちしか反撃してこなかったりと、妙なリアリティがあって面白いですね。皆さんもヘテロシティの治安を(良い意味でも悪い意味でも)守る異象ハンターとして、節度を持って「財布拾い」を楽しんでください!





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