スレの概要・まとめ
多くのオープンワールドゲームにおいて、夜空に浮かぶ月や星々は遠景の板テクスチャ(スカイボックス)として処理されるのが一般的です。
しかし今回、海外コミュニティにて『NTE』に登場する月が完全な物理3Dモデルとして存在しているのではないかという動画が投稿され、大きな話題となっています!
「月はただのスカイボックステクスチャだと思っていた」という常識を覆す検証に対し、海外ユーザーからは驚きとツッコミの声が続出。
過去のレトロ名作である『シェンムー2』の月面シミュレーションを引き合いに出す猛者や、マリオカートのレインボーロードを思い出す人まで現れました。
さらには「月そのものが巨大なアノマリーなのでは?」といった世界観考察や、「月の上を歩けるのか?」「月に別荘を買うなら1兆ファンスだな」といったユニークな妄想まで飛び交い、掲示板は大盛り上がりを見せています。
細部にまで異常なこだわりを見せるオープンワールドの作り込みには、思わず開発陣の情熱を感じずにはいられませんね。
広大なヘテロシティの夜空を見上げた時、あの月の真実を知っていると景色の見え方が一変しそうです。
皆さんはこうしたオープンワールドの天体や環境の細かなこだわりについてどう思いますか?
ぜひコメント欄で教えてください!
スレ民の反応まとめ
https://v.redd.it/mfj99vs3ndnh1
管理人の感想・まとめ
夜空の月がただの背景テクスチャではなく、ちゃんと実体を持った球体オブジェクトとして配置されているとは驚きですね!
プレイヤーの自由な視点移動や検証によってこうした隠れたグラフィック仕様が暴かれるのも、オープンワールドコミュニティの醍醐味と言えます。
「月そのものが巨大なアノマリーなのでは?」という考察も、異常現象が日常に潜む本作の世界観なら本当にあり得そうでワクワクしてしまいます。
将来のアップデートで本当に月面に別荘が建てられるようになったら、一体何兆ファンス必要になるのでしょうか(笑)。





コメント