スレの概要・まとめ
新作オープンワールドRPG『NTE(Neverness to Everness)』のストーリー展開について、スレ民の間で熱い考察が交わされています!今回の議論の中心は、ナナリ救出劇における周囲の人間たちの状況と、ダフォディールの行動についてです。
成り代わられてすでに「手遅れ」だったのか、それともまだ助けられたのか、主人公とダフォディールのスタンスの違いから様々な憶測が飛び交っています。「主人公は手加減して倒さないようにしていたのに、ダフォディールがドヤ顔でやっちまった」という鋭い指摘もあり、コミカルでありながらもシリアスな世界観の謎に迫る内容となっています。
ナナリの置かれていた状況や、鑑定士たちの行動の真意など、皆さんはこの「手遅れ・手加減・ドヤ」の一連のシーンについてどう思いますか?ぜひコメント欄で教えてください!
スレ民の反応まとめ
もし助け出せるなら鑑定士がナナリと一緒に連れ出そうとしただろうし
意識体を排除しなくて済みそうな事に安堵してたし後で助けるつもりではあったはず
ココちゃんが説得したのであのまま全員出れた説はある
明らかに単体で使うキャラじゃないのに何言ってんだか
だから主人公が手加減して倒さないようにしてたのにダフォがドヤ顔でやっちまった
なんか手遅れになる前に助けないとみたいな事いって急いでたのは何?
それは単にナナリがどういう状況なのか分かってなかったからとりあえず急いでただけでは
もっと凶暴な異能に取り込まれてたら普通に死んでた可能性もあるし
管理人の感想・まとめ
ナナリ救出の裏にあるストーリー設定、非常に奥が深いですね!「まだ助けられるかもしれない」という可能性を残して手加減をしていた主人公に対し、ダフォディールがドヤ顔でトドメを刺してしまったのではないかという考察は、彼女のキャラクター性も相まって非常に興味深いです。
アノマリー化が進行すると人間として手遅れになってしまうのか、それとも状況が分からず単に最悪の事態(凶暴な異能による死亡)を恐れて急いでいたのか、シナリオの展開次第で今後の解釈が大きく変わりそうです。こうした細かなセリフや行動のすれ違いから世界観を深掘りできるのもNTEの大きな魅力ですね!
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