スレの概要・まとめ
NTEのVer.1.1生放送が5月23日に中国版で開催されることが決定し、海外掲示板で大きな盛り上がりを見せています!
今回の生放送予告画像では、人気キャラクターのダフォディールが中心に描かれており、彼女の悲しい過去や「母親」と呼ばれる謎の存在、そして家族との関係が深掘りされるのではないかと予想されています。また、ナナリの登場や、新たに修道女風の新キャラクターの姿も確認されており、ファンからは悲鳴に近い歓喜の声が上がっています。
議論の焦点となっているのは、中国版とグローバル版の「1週間のリリースラグ」です。ネタバレを懸念する声がある一方で、「中国版でバグ出しが済んだ状態で遊べるのはメリット」と前向きに捉えるユーザーも。さらに、他タイトルと比較して「キャラクターがガチャ期間終了後もストーリーに深く関わり続けるか」という、物語の質に対する高い期待も寄せられています。皆さんは中国版との1週間の時差について、どう感じますか?ぜひコメント欄で教えてください!
スレ民の反応まとめ
たぶん追いつかないだろうね。CNに追いつくまでは。正直、たった1週間の遅れなら問題ないけどさ。
良い兆候だね。本来は全サーバー同期を計画してたんだろうけど、グローバルチームがローカライズや翻訳にもう少し時間が必要だったから1週間のラグが出たんだろう。そのうち追いつくと確信してるよ。
Hottaの拡張問題は予算じゃない。文字通りの「物理的スペース」の問題なんだよ。旧オフィスビルの4フロアを借りてたけど足りなくて、だいぶ前に新ビルを予約してたけど、今年初めにようやく入居許可が下りたんだ。
中国の官僚主義あるあるだね。
CNに追いつく必要はないと思うな。1週間の差なんて大したことないし、グローバルコミュニティでワクワクできるし、CNのニキたちが先にビルドを検証してくれるしね。
それな。彼女のバックストーリーや、姉妹、そして「母親」との関係をもっと知るのが待ちきれないよ。
ずっとCNより1週間遅れなのかな。CNの生放送ですべてネタバレされちゃうから、グローバルの生放送を純粋に楽しめないのは最悪だよ。
少なくともCNプレイヤーが潜在的なバグを報告して、開発がグローバル版のリリースまでに修正してくれるっていうメリットはあるけどね。
姉妹スタジオのBlackwingsにP5Xのグローバルがどれだけ遅れてるか聞いてみなよ。なんと1年半だ。Hottaがそれに倣わなくて本当に良かった。
他のマイナーなガチャゲーみたいに数年遅れるよりはマシ。1週間なんて全然問題ないね。
このアートからすると、バナーのユニットだけじゃなくてキャスト全体に焦点を当ててるように見える。すごく良い兆候だ。
今遊んでるガチャゲー(ZZZ, WuWa, Endfield)の中で、WuWaが一番ひどい。キャラがバナー終了後に完全に物語から消えるんだ。NTEが現在のバナーキャラだけでなく、ストーリーを優先してくれることを願ってるよ。
ToF(幻塔)のルートを辿るなら心配ないよ。あっちではメジャーパッチごとに特定のキャストがノンストップで登場し続けるからね。
前回のストーリーの終わり方を考えれば、ダフォディールがポスターにいるのは驚かないけど、ナナリがいるのは意外だね。あと1.1のバナーキャラがいないのも意外。
ポスターにダフォディール…これって次のアップデートで「絆同乗」報酬が来るってこと!? ダフォディールの私服スキン!?
一瞬、主人公(Zero)がナナリを船から投げ捨ててるのかと思ったわ。
このポスターを見る限り、ダフォディールがストーリーで重要な役割を果たすのは間違いなさそう。彼女を「キャラ招待」で家に呼べるようになるといいな!
ゴンドラ?もしかして次のエリアはプカランドかな。パッチサイクルの最後、お城でのラスボスアノマリーとの決戦がエピックな感じになりそう。
この画像を見る限り、ストーリーはリアリティのある都市型からファンタジー路線に向かってる気がする。悪くないね。前章は最高だったけど、少し話が長すぎたから、そこだけ期待と不安が入り混じってるよ。
ダフォディールがスポットライトを浴びてる…最高だ。レニーのストーリーの後、ダフォディールを若い頃に兵士として利用した「母親」と組織についてもっと知りたいよ。
管理人の感想・まとめ
ついにNTEのVer.1.1生放送が発表されましたね!予告画像の美しさに、スレ民たちも大興奮といった様子です。特にダフォディール(Daffodil)の人気は凄まじく、彼女のバックストーリーが明かされることへの期待値が非常に高いのが印象的でした。
また、CN版との1週間のラグについても議論されていましたが、1年以上の差があるゲームも存在する中で「1週間ならむしろバグ修正やビルド検証の結果を待てるから良い」というポジティブな意見が多かったのは面白いですね。ネタバレを避けるのは少し大変そうですが、グローバル展開を最初から意識している運営の姿勢は評価できそうです。
新キャラクターと思われるシスター風の女性や、遊園地(プカランド)を彷彿とさせるゴンドラのビジュアルなど、1.1はかなり内容の濃いアップデートになりそうです。ダフォディールの「キャラ招待」や新スキン、さらには絆システムの拡張にも期待して5月23日を待ちましょう!
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