スレの概要・まとめ
新作オープンワールドRPGとして注目を集める『NTE(Neverness to Everness)』。今回は、作中で圧倒的な存在感を放つキャラクター「ベラ」がプレイアブル化されるかどうかを巡る議論をまとめました。
スレ内では、彼女の細部まで作り込まれたデザインや、強烈な個性を放つ戦闘スタイルから「NPCで終わるはずがない!」と期待する声が多数。一方で、あまりの「強キャラ感」やボスの威厳から、某ゲームのシニョーラのように「プレイアブル化されずに物語から退場するのでは?」と危惧する声も上がっています。
また、開発のHotta Studioが手掛けた前作『幻塔(ToF)』での事例(ボスのサイズとプレイアブル時のサイズ変更)を引き合いに出し、実装の可能性を分析する鋭い意見も。明音凛や潯に並ぶ人気キャラになるポテンシャルを秘めた彼女、果たして仲間にできる日は来るのでしょうか?
皆さんはベラが実装されたら引きたいですか?それとも敵のままの方が魅力的だと思いますか?ぜひコメント欄で教えてください!
スレ民の反応まとめ
画質が悪くてごめん。PCのスクショのショートカットが壊れてたからスマホで撮ったんだ。
彼女のデザインはすごく細かい。ほぼ間違いなくプレイアブルキャラクターになるだろうね。
明音凛(Akane Rin)も同じだ。衣装に関しては、知ってる人は知ってるだろうけど…ネタバレはしたくないな。
絶対くると思う!!「私はプレイアブルだけど、今はただのクールなNPCのふりをしなきゃ」っていうオーラが出すぎてるもん。
あと、あの緑と白の髪の女の子も…ラヴィニアとかなんとかって子。
デザインとストーリー上での役割からして、ほぼ確実。ただ、デフォルトの衣装はそこまで刺さってないから、実装時にまともな着せ替え衣装が出るのを期待してる。
後ろ姿は好きだけど、正面はもっと手直しが必要かな。
ユニークなデザインのキャラは、いつかは全員プレイアブルになるはずだよ。そうでなきゃ、わざわざユニークな見た目にする手間なんてかけないからね。
シニョーラ(原神)と同じ末路を辿らないことを祈ろうぜ。

残念ながら、一生NPC刑だろう。熱すぎて(魅力的すぎて)扱いきれないよ。
ねえ、1.0にエピソードがいくつあるか誰か教えてくれる?
今は4つのメインチャプターと、いくつかのメインスピンオフがあると思う。
(間違ってたら誰か訂正して)
おっと、そうだね。今NTEを起動してるから、確認してくるよ。
序章1: 4
序章2: 4
嘘から始まる愛: 3
Deal? Deal!: 3
取り立て屋: 3
ちゃんと見てたならわかると思うけど、彼女、主人公の隣に立つとマジで巨大なんだ。だから、ただの美しき悪役として死んじゃうんじゃないかって心配してる…。本当にプレイアブルになってほしいけど。デザインは潯の次に好きだ。
>>21 巨大なのは、戦う時に視認性を良くしてフィードバックを得やすくするためだよ。自分と同じサイズの高速で動く敵と戦うのは混乱するし予測も難しい。でもプレイアブルになるときは、少し小さくなるか普通のサイズになる。同じHottaの『幻塔』でのフリッグの例がある。敵の時はデカかったけど、プレイアブルになったら普通のサイズになったよ。
ジョジョ症候群だな。彼女も十中八九プレイアブルになるだろう。
彼女や取り立て屋と再戦できないのが驚きだ。ゲーム中で最もクールなボス2人なのに。後で「ハイリスク依頼」に追加されることを願ってる。
この戦闘は多分お気に入りだ。実装された時もあのクールなモーションを残してほしい。刀少女/侍テーマの女の子が必要なんだ。
Snipping Tool(切り取りツール)使いなよ。
Zankou戦はまるでメタルギアライジング(MGR)みたいだった。あのムーブセットなら間違いなくプレイアブル化されるよ。
衣装と髪型が原神の凝光(Ningguang)を彷彿とさせるけど、あのフィギュア(体型)だと完全に「Ten-nguang(10点満点の凝光)」だね(笑)
見た目がふざけてる(ridiculous)。もし実装されるなら服をデザインし直してほしい。
*delicious(美味しそう)の間違いだろ。訂正してやったぞ。
同意だ、あの衣装はとんでもないな。脱いじゃうべきだ。
とんでもなく(ridiculously)良いよね。うん。
今まで遊んだゲームの中でも最悪のチャプターだったな。
そういう「目玉にする」的なのは他のガチャゲーに任せておいてくれよ、頼むから。
俺は逆で、無理だと思う。彼女は救いようのない悪役に見えるし。原神のシニョーラみたいになる気がするんだ。
管理人の感想・まとめ
Bellaのプレイアブル化、かなり意見が割れていますね!確かにあの「Zankou(残光)」のスタイリッシュなアクションや、圧倒的なビジュアルを見せつけられると、「自分で操作したい!」と思ってしまうのがゲーマーの性というもの。
一方で、「敵としての強大さ」を強調するためにわざと大きく描写されている点や、ストーリー上の救いようのなさから、プレイアブル化を諦めかけているファンもいるようです。某ゲームのシニョーラの件は、今でも世界中のプレイヤーにトラウマを植え付けているんですね…。
しかし、同じ開発元の『幻塔』での前例を考えると、サイズ調整を経ての実装は十分にあり得そうです。明音凛や潯といった魅力的な仲間たちの中に彼女が加わる日が来るのか、今後のアプデ情報から目が離せません!
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