スレの概要・まとめ
新作オープンワールドRPG『Neverness to Everness (NTE)』のゲーム内ディテールに関する、非常にユニークな海外スレッドをご紹介します。
作中に登場するキャラクター「ミント」の部屋を調査していたプレイヤーが、彼女のデスクにあるキーボードの拡大画像に「Windowsキー」らしきロゴが刻まれていることを発見しました。これによりスレ主は「マイクロソフトがNTEの世界観において公式設定(正史)であることが証明された」とユーモアを交えて報告しています。
海外のファンからは、Windows Updateのせいでヘテロシティの異象(アノマリー)隔離施設がブレイクアウトしてしまうのではないかという大喜利的なジョークや、キーボードの特定のキーの配置に対するツッコミなど、非常に細かい描写に注目した面白いコメントが集まっています。
ゲーム内の部屋の小道具ひとつにもこれだけのこだわりがあるのは面白いですよね。皆さんはゲーム内の細かな小道具の描写についてどう思いますか?ぜひコメント欄で教えてください!
スレ民の反応まとめ
1 名前:ななしさん [ID:]

2 名前:ななしさん [ID:]
ダークで陰鬱な世界観(グリムダーク)だな。
3 名前:ななしさん [ID:]
WASDのキーがまだはっきりと見えるぞ。ミントは本物のゲーマーとしては認められないな。
4 名前:ななしさん [ID:]
皮肉抜きで「Windblows(ウインドブロウズ)」って呼ぶべきだな。
5 名前:ななしさん [ID:]
おいおい、神ボタンであるはずのPrtSc(プリントスクリーン)とScroll Lockはどこにいったんだよ。ていうかF13〜F19って一体何なんだ?
6 名前:ななしさん [ID:]
【速報】Windows Updateのせいでアノマリーの隔離封鎖が突破される事案が発生。
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管理人の感想・まとめ
ミントの部屋にあるキーボードの拡大画像から、まさかの「Windowsキー」が発見されるという、海外コミュニティならではの非常に細かい部分に目を付けたスレッドでした。
「Windows Updateのせいで異象(アノマリー)の隔離が失敗した」というジョークは、PCゲーマーやWindowsユーザーなら思わずクスッとしてしまう秀逸なツッコミですね。また、F13からF19という実在しないファンクションキーの並びに疑問を持つ声など、キーボード自体の配列の怪しさに注目するコアなコメントも見られました。
ゲーム内のアセットに現実世界のパロディやそのままのデザインが残っているのは、オープンワールドの街並みや部屋の探索をより楽しくさせてくれる要素のひとつですね。今後のゲーム内描写にも注目が集まりそうです。
元記事: In Mint's room, her keyboard has the Windows key, proving Microsoft is Canon to NTE.



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