スレの概要・まとめ
『Neverness to Everness(NTE)』にて、キャラクターの育成に必要なアノマリーフィールド素材の収集負担をめぐり、プカランドのショップに素材を追加してほしいという提案が投稿され、海外コミュニティで大きな注目を集めています。
現在、MAP上の敵を討伐して素材を集めるルート周回には毎日数時間単位の時間がかかる場合があり、カジュアルプレイヤーを中心に「もっと短時間で育成素材を入手できるようにしてほしい」という不満の声が上がっています。
一方で、ミニゲーム(プカランド)での交換追加に対しては、「ミニゲームの操作感が苦手だから強要しないでほしい」という反発や、「オープンワールドゲームである以上、マップ上での探索や戦闘(周回)要素は必然であり、安易にスキップ可能にすべきではない」といった反対意見も存在します。
ショップ交換を素材収集の「新たな選択肢」として歓迎する意見も多い中、どのような改善が望ましいのか激しい議論が交わされています。
皆さんはアノマリー素材の周回負担やプカランドショップへの追加についてどう思いますか?ぜひコメント欄で教えてください!
スレ民の反応まとめ
1 名前:ななしさん
次のアンケートでこれを要望してくれ!


2 名前:ななしさん
もうアノマリーのドロップ要求自体を無くしてくれよ。今は2026年だぞ。なんで作業みたいな不毛な周回をしなきゃいけないんだ?
3 名前:ななしさん
もっと早くあのクソ素材を周回できるなら、ピクセルオーバーフロー(ピクセル)を使ってでも交換するわ…
4 名前:ななしさん
それこそが唯一の正解だな
5 名前:ななしさん
だって2026年になっても、原神や鳴潮(たしか。鳴潮はもうずっと前にやめちゃったけど)みたいな他のオープンワールドガチャゲームでもこういう素材周回はあるだろ。開発側はプレイヤーにオープンワールド要素ともっと触れ合ってもらって、世界を活気あるものにしたいんだよ。俺もこういう素材周回は大ファンってわけじゃないけど、作業とまでは言わないな。もしHottaがこういうオープンワールドでの素材周回を入れなかったら、今度は「オープンワールドのマップを活用せずに全部別の領域で済ませて手抜きだ」って叩かれるに決まってる。
6 名前:ななしさん
それかハンター交換ショップに入れてほしいな
7 名前:ななしさん
ハンター交換には別の素材に変換できる素材が置いてあるのは確かだけど、不均質ユニット(異質ユニット)は手に入らないんだよな
8 名前:ななしさん
そのボタンのショップってどうやってアクセスするの?
9 名前:ななしさん

10 名前:ななしさん
あ、2つ目のタブがあったのか…完全にスルーしてたわ…
11 名前:ななしさん
その提示の仕方はいいね
12 名前:ななしさん
このボタン(ピンクのコイン)を早く稼ぐ一番いい方法って何?
13 名前:ななしさん
1日目からNTEを毎日プレイしてるエンジョイ勢だけど、毎日全ルートを回るのに4時間もかかるこのアノマリーの雑魚素材のせいで、全キャラが未だにレベル70で止まってるよ。
原神とか他のガチャゲーと比べたら、あっちなら30分未満で済むのに。頼むからNTEの運営さん、これについて何とかしてくれ。これがこのゲームで唯一感じている最大の欠点なんだ。
原神とか他のガチャゲーと比べたら、あっちなら30分未満で済むのに。頼むからNTEの運営さん、これについて何とかしてくれ。これがこのゲームで唯一感じている最大の欠点なんだ。
14 名前:ななしさん
いや、10ファンスをこんな素材50個と交換するなんて絶対嫌だね。
15 名前:ななしさん
あそこのミニゲームは全部嫌い(操作性もレスポンスも悪い)だから、お断りだね。
16 名前:ななしさん
でも、ミニゲームを楽しんでる人なら素材を手に入れられるようになるわけじゃん。プレイを強制されるわけじゃなくて、素材を集めるもう一つの選択肢を提供するってだけでしょ。
17 名前:ななしさん
悪いアイデアじゃないけど、プカショップで毎日50万甲虫コインに交換できれば十分だと思うな。50万甲虫コインは普通に周回したらスタミナ240分くらいになるし、スタミナの代わりにファンスを使わなきゃいけない。ただ、どうやってコインを素早く稼ぐかはわからないけど。
18 名前:ななしさん
マップ上を何時間も走り回って敵を倒して素材を集めるくらいなら、スタミナを使って甲虫コインを稼いで素材にする事だってできるって話でしょ。
19 名前:ななしさん
5万だし、価格が馬鹿みたいに高すぎるだろ。
管理人の感想・まとめ
アノマリーの雑魚素材集めに関する議論でしたが、毎日数時間かかるルート周回に対する不満は特にライト層を中心に根強いようです。
一方で、プカランドのミニゲームで交換できるようにするという案については、「別の入手ルートが増えるのは助かる」と歓迎する意見がある反面、「ミニゲームの操作感が好きになれないからそこでの交換に依存したくない」という声や交換レートに対する不満も見られました。
オープンワールドゲームとしての「マップ探索・周回要素」の価値を守りつつ、プレイヤーの周回負担をどのように軽減していくか、今後の開発の調整に期待したいところです。





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