スレの概要・まとめ
『NTE(Neverness to Everness)』のアップデート情報を巡り、海外のコミュニティが今までにないほどの盛り上がりを見せています!
特に話題をさらっているのが、バージョン1.2で追加される常設コンテンツ「999日の目覚め(十三日目の目覚め)」です。
公開された映像には、スタミナバー、回避、パリィ、さらには焚き火やドラゴンといった、まるでソウルシリーズやエルデンリングを彷彿とさせるダークファンタジーな世界観が描かれており、スレ民の興奮は最高潮に達しています。
「都市型オープンワールドからまさかの死にゲー化!?」と、ゲームの急激なジャンル横断に驚きつつも期待を寄せる声が多数寄せられました。
一方で、開発元の過去作の要素を感じるという指摘や、スマホの要求スペック、難易度設定を心配する現実的な議論も行われています。
何でもありな「アノマリー(異象)」の設定を活かしたこの挑戦、皆さんはどう思いますか?
ぜひコメント欄で教えてください!
スレ民の反応まとめ
回避。
パリィ。
今のところ素足を出している女性が3人確認されていて、その足にめちゃくちゃフォーカスが当たっている。
篝火。
剣。
ドラゴン。
あとは毒の沼地さえあれば、NTEは公式にソウルライクとして登録できるな
朱い
腐敗
※水鳥乱舞で主人公のお尻を滅多打ちにする※

思い出させやがって最悪だ!完全に忘れてたのに! 😭😭😭😭
「よし、あいつと戦う準備ができるまでこの崖の上に立っていよう!」って思ってたのにさ。
このゲームは大好物だけど、粗い部分もある(ぶっちゃけ良く言ってもね)。これが実際にどんなものになるのか、私たちには全く分からないんだ。
言いづらいんだけど、開発者はテトリスすらまともに作れなかったから、私はかなり慎重に楽観視しているよ。
だってエルデンリングみたいなものを作るには、あまりにも時間がかかりすぎるだろうからね
1.2 ファンタジーRPGとパトロール大作戦
1.3 サードパーソン・シューティング?早霧がマシンガンを持って真紅の文字の基地に突入する。BGMはゲームの「Doom」スタイルで。
管理人の感想・まとめ
NTEの勢いが止まりませんね!1.1で格闘ゲームやレースゲームのような要素を入れたかと思えば、今度はなんと本格的なソウルライク風のファンタジー世界です。
設定としては「DSD POP」というおもちゃ屋が販売しているアノマリー(異象)のボードゲームとのことですが、ゲーム内ゲームの枠を超えてかなり本格的な常設マップになる模様。篝火やパリィといったお決まりの要素に、FromSoftware作品のファンもニヤリとしてしまいます。
ただ、スレ内でも指摘されている通り、「難易度がぬるすぎたらソウルライクとは言えない」「スマホで快適に動くのか」など、実際にプレイしてみるまでは未知数な部分もあります。あまりハードルを上げすぎずに待つのが吉かもしれません。
近未来の都市型オープンワールドから一転して中世ファンタジー風の死にゲーへ……Hottaプロジェクトの引き出しの多さには本当に驚かされます。アップデートが今から待ちきれませんね!
元記事: You were not ready for Elden Souls: Demon’s Neverness to Everness Dies Twice





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