スレの概要・まとめ
今回は、期待の都市ファンタジーRPG『NTE』の海外コミュニティ(中国掲示板)で熱烈に議論されている、人気キャラクター「レクイエム」のインフレ耐性に関する話題をご紹介します。
スレッドでは、「現在の環境インフレのスピードを考えると、各種覚醒(凸)段階のレクイエムはいつまで耐えられるのか?」というスレ主の問いかけをきっかけに、深淵のHP増加スピードや実際のクリアタイムを交えた具体的な議論が展開されています。
高覚醒であればまだまだ余裕という意見がある一方で、後発キャラクターであるクロバネなどと比較して「スキルやメカニクスが初期キャラゆえにシンプルすぎる(原始的)」「ジャスト回避やパリィを完璧にこなす必要があって運用がシビア」といった厳しい指摘も寄せられています。
また、暗属性のサポート性能を持つクロバネやクロバネのサポートに回すことで息長く使っていけるという考察や、将来的な上方修正・追加効果に期待する声も上がっています。
皆さんはレクイエムの現在の評価や、今後のインフレ環境における立ち位置についてどう思いますか?ぜひコメント欄で教えてください!
スレ民の反応まとめ
1 名前:ななしさん ID:
現在のインフレ度合いから言って、異なる覚醒段階のレクイエムはあとどれくらい耐えられますか?完凸でも最近は少し力不足を感じてきた気がします。


2 名前:ななしさん ID:
自分が好きでいさえすれば、彼女は永遠に最強だよ。
3 名前:ななしさん ID:
凸効果の設計がちょっと矛盾してるんだよね。
4 名前:ななしさん ID:
メカニクスが弱すぎてただダメージを叩き込むことしかできない。合体パッシブも活かせないし、クロバネにより優秀な暗属性の相方が登場したらベンチ行きだろうね。
5 名前:ななしさん ID:
完凸モチーフ持ちレクイエムなら、少なくとも深淵が1500万以上にインフレしない限り苦しくならないでしょ。深淵の制限時間は2分半もあるんだぞ。少しでも立ち回りがわかる人なら2000万以上にならないと完凸モチーフ持ちレクイエムで削りきれないなんてことにならない。毎期20万のペースでインフレしたとしても1年で500万ちょっとだし、次の深淵なんて10万しかインフレしないんだぞ。
6 名前:ななしさん ID:
焦るなよ、初期4体の3覚醒効果の補正もまだ来てないんだから。
7 名前:ななしさん ID:
パッシブがあまりにもネタすぎる。NTE運営は修正してくれないかな、人気キャラを台無しにしないでほしい。
8 名前:ななしさん ID:
無凸モチーフ持ちのナナリでヒツジ・ハナ編成なしでも1分以内に前半をクリアできるのに、一体どこにプレッシャーがあるの?豆知識だけど深淵は5分制限だからね、2分じゃないよ。仮にもう倍インフレしたとしても時間は十分すぎるほど足りるよ。
9 名前:ななしさん ID:
不安煽りはやめなよ。多くの人が編成や育成をちゃんとやらずに難しすぎると叫んでいるだけで、難易度の水準が上がっているからと言って規格外になっているわけじゃない。
10 名前:ななしさん ID:
ダメージは出るけどメカニクスが初期キャラすぎる。クロバネはダメージがナーフされたとはいえ、メカニクスと火力の総合力は依然として素晴らしいし、レクイエムよりスキル回しがずっと快適。同じ無覚醒でも、レクイエムはシビアに計算してジャスト回避やパリィを狙う必要があるけど、クロバネは光ったところを押して脳死で通常攻撃セットを打ち切るだけで完結するからね。
11 名前:ななしさん ID:
完凸なら深淵は2.0まで持つだろうね。高難易度コンテンツなら次の暗属性キャラが出るまでかな。
12 名前:ななしさん ID:
自分は1覚醒のクロバネと1覚醒のクロバネをそのまま3覚醒レクイエムのサポートにしてるよ。今後メインアタッカーを張れなくなったとしても、何体かキャラを入れ替えてサブアタッカーとして出場できるならそれで十分だわ。
13 名前:ななしさん ID:
耐えられないなんてことはないでしょ。せいぜい討伐タイムが遅くなるくらい。高覚醒なら遠距離に切り替えて通常攻撃を押し続ければいいし、敵の攻撃を回避することを除けばメカニクス的には確かにかなり原始的だけどね(笑)
管理人の感想・まとめ
レクイエム(安小妹)のインフレ耐久年数についてのスレ民の議論、いかがでしたでしょうか。
高覚醒であれば火力数値的にはまだしばらく深淵などで活躍できるという冷静な見方が多いものの、ジャスト回避やパリィに依存する操作のシビアさや、後発キャラと比べた際のメカニクスの古さ(原始的さ)に不満を感じているプレイヤーも一定数いるようです。
メインアタッカーとしての第一線から退いた後もサブアタッカーやサポート枠としての道が残されているかどうかも、今後の評価を左右しそうですね。
元記事: 安小妹还能撑多久





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