スレの概要・まとめ
今回は、中国の掲示板で話題となっている『NTE(異環)』のガチャ仕様や運営の還元姿勢に関する議論をご紹介します。
新バージョンの開幕に伴い、プレイヤーの間では他社タイトルのガチャや課金システムとの比較が熱く語られています。特にすり抜けなしのガチャ仕様や、ゲーム内ショップで手に入る武器ガチャ券の更新頻度、ブラインドボックス要素など、運営の太っ腹な還元姿勢に対する評価が話題の中心です。
一方で、開発コストやマーケティング費用の構造、今後のキャラクター建模(3Dモデル)のクオリティ向上に対する期待と不安など、リアルな視点からの考察も多く寄せられています。
皆さんは『NTE』のガチャ仕様や運営の還元についてどう思いますか?ぜひコメント欄で教えてください!
スレ民の反応まとめ
1 名前:ななしさん ID:
最近スレッド内で他のゲームの話題が少し多いですが、やっぱりここで少しNTEのプレイヤーのみんなを応援しておきたいです。なんといっても新バージョンが開幕すれば、みんなまたバグや雑なミニゲームと付き合いながら運営と知恵比べすることになりますからね。以前本スレッドで「どういう状況になったらNTEをやめるか」という投票があった際、すり抜けありのガチャがダントツのトップでした。時々、NTEは単に安さだけで引き留めているのだろうかと考えたりもしますが、NTEのような一歩を踏み出せる同業他社もそう多くはありません。例えば最近第3次テストを行っている某タイトルは、名目上はすり抜けなしガチャですが、実際には天井到達が頻繁+武器も引かなければならない+スキンは別売り+3ルートの深淵+装備にも凸要素ありで、画質やプレイ感、演出も大したことがありませんでした。ガチャですり抜けないというのはこれらオタク向けゲームメーカーにとって命取りレベルのことで、NTEに肩を並べたり超えたりできるところは極めて稀です。スクリーンショットのようにNTEが最低レベルだと思っている人もいますが、自分たちはマウントを取りに行くような人間ではないので、ここで少しだけ自画自賛しておきます!
2 名前:ななしさん ID:
マジな話、NTEほどプレイヤーに利益を還元しているところは他に絶対にないと思う。最初、取り立て屋取引所の武器ガチャ券が毎バージョンリセットされるのを見た時はかなり衝撃を受けたよ。
3 名前:ななしさん ID:
シティ名声ショップの鍵についてだけど、カウントダウンと一回限り限定の異象家具レベルアップ素材のテキスト説明から、武器ガチャ券がリセットされるんじゃないかと推測していたんだ。でもその結果を推測した時、自分の心の中では半信半疑で、考え違いだったらどうしようとドキドキしながら待っていた。実際にリセットされたのを見た時は「すげえ」と言わざるを得なかったね。
4 名前:ななしさん ID:
それとファンスでブラインドボックスが引ける件について、あっちのゲームが出て初めてブラインドボックスの良心が証明されるのかと思っていたら、まさか今日の向こうの生放送でペットのブラインドボックスが1回18元だってバラされるとは思わなかった。
5 名前:ななしさん ID:
自分はテスト資格を得てアズールプロミリアをプレイしたことがあるけど、キャラが魅力的なこと以外は全部デメリットだったと言わざるを得ない。NTEはキャラクター面でまだ磨きをかける必要があるけれど、遊園地PVに出てきた金髪キャラの3Dモデルの精細度は明らかに今のキャラより一段上のクオリティだった。自分はNTE 2.0以降の新キャラモデルにはすごく期待しているよ。
6 名前:ななしさん ID:
でもHottaは某社のようなガチャ仕様でのマーケティング獲得曲線を作れないから、セルランの売上勝負ではどうしても負けてしまう。それに加えてキャラデザインやグラフィック面でもかなり劣っているから、彼らがどうやって局面を打開するのかわからないね。
8 名前:ななしさん ID:
正直な話、投資を増やせばいいだけなんだよ。金をかければ最高のものができるとは限らないけど、金をかけなければ絶対に良いものは作れない。連日残業に頼っていたら人はみんな逃げてしまう。
9 名前:ななしさん ID:
>>stariver0079 グラフィックは投資の問題ではなく、アートディレクターの美意識の問題だよ。明音凛のサンダー赤セーターと厚底ルーズソックスなんて、社内の男性社員に投票させればそのまま売りに出されることなんてなかったはずだ。
10 名前:ななしさん ID:
利益還元と言うのは簡単だけど、株主ニキの言った言葉は正しいよ。利益還元はコストコントロールの上に成り立っているものであって、メーカーの良心によるものではない。開発に5〜6年、千人規模のチームを動かしているゲームが還元なんてできるわけがない。NTEが還元できるのは、Hottaが一部の技術面で頂点ではなくても、ゲームを堅実に作る熟練チームだからだ。500人規模のチームで3年の工期でちゃんとした都市オープンワールドを提供できたからこそ、還元の土台ができた。もしゲームがもともと原価回収すらできない状態なら、還元で口コミを積み重ねて薄利多売を狙うなんて実際には大ギャンブルだよ。
11 名前:ななしさん ID:
今の二次元ゲームはまさにサイバー重工業で、しかも本物の重工業のように機械を売却して現金化することもできない。暴利に見える利益率も、この業界のリスクとして許容できる限界なのかもしれない。
12 名前:ななしさん ID:
今の二次元ゲームのコストの大半は開発費ではなく、マーケティングや広告宣伝費だよ。金をかけて宣伝を買わなければ開発コスト自体はかなり低く抑えられる。『黒神話:悟空』のコストだって3億元なんだから。宣伝費を考慮しなければ、1年で『黒神話:悟空』まるまる1本分のボリュームをアップデートしたとしても年間支出は3億元で、月々の売上が数千万元もあれば十分潤って生きていける。一方でトップクラスの二次元ゲームの宣伝費は平気で十数億元もかかっている。
13 名前:ななしさん ID:
NTEこそ僕たち庶民のゲームだよ。ぶっちゃけアンチの大半は微課金以下でしょ。本来ならNTEをプレイした方が体験が良いはずなのに、脳内チップでも埋め込まれているのかな、かわいそうに。
14 名前:ななしさん ID:
荒らしに来てスレッドの雰囲気を悪くしようとした奴がいて、調べてみたら自分がメインでやっているゲームではすり抜けまくって追加課金させられた挙句、NTEアンチのコミュニティで他の信者に叩かれていたのを見たよ。哀れだな。集金エグいゲームが多いのは普通だけど、こんなにも明らかな不公平があるのに、心の中ではNTEこそ叩くべきゲームだと思っているのだろうか。
15 名前:ななしさん ID:
>>油虾开犁 NTEがしっかり存続している限り、ガチャですり抜ける他社にとってはプレッシャーであり続けるし、アンチはずっと嫉妬し続けるだろうね。
管理人の感想・まとめ
『NTE』のガチャシステムや還元姿勢について、様々な視点から非常に深い議論が行われていましたね!
プレイヤーにとって優良なガチャ仕様やショップの更新頻度が高く評価される一方で、開発チームの規模や広告マーケティング費用、今後のキャラモデルのブラッシュアップなど、運営の継続性や表現力に対する客観的な考察も印象的でした。
プレイヤーに寄り添った仕様で今後のアップデートも展開されていくのか、引き続き注目していきたいところです!
元記事: 闲聊 | 不是所有不歪池都叫异环





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